日々の活動記録、つーことで。


今年もまったりとマリーンズの応援ができることに感謝。
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見逃した・・・

そういや今日からオープン戦が始まっているじゃありませんか。
しかも今日は中日戦、立浪の引退試合ってことで、しっかり生中継があったんじゃございませんか。

・・・見てない。
再放送もやってたのに、もう立浪の引退セレモニーだし。

再来週の保育園の卒園&謝恩会の準備で朝から出ずっぱりでしたよ。とほほ。
録画くらしておけば良かったのに・・・

ま、今日は立浪に花を持たせるってことで。
1-5で負けてるのね。
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by kawasaki-marins | 2010-02-27 22:07 | マリーンズ2010 | Comments(0)

新宿!新宿御苑っ!!

このネタが分かる方・・・このブログを読んでくださる方には多そうですが(汗

今朝、というか昼頃まで、東京〜横浜あたりはものすごい霧でした。
私の職場が横浜の海のそばなのですが、霧が一番濃かったときは、もう隣のビルも見えるかどうか。
いつもなら横浜港の鶴見つばさ橋がよく見えるのですが、今日は全く見えませんでした。

羽田でも飛行機が飛べなかったようですが、首都高の湾岸線はどうだったのかしらん?

ということで、何となく思い出したのが表題のセリフなワケです。
その昔、小松左京御大の原作で「首都消失」という映画がありまして。
東京を中心に半径30kmだかが雲に覆われて中の状況が全く分からなくなってしまって・・・というストーリーです。当時高校生だった私は原作は読みましたが映画は見ていませんでした。
しかし、テレビで流れていた予告編で出て来たのが、東京と通信しようとして呼びかける「新宿!新宿御苑っ!」だったワケですね。妙に印象に残っています。
原作はSFというよりはポリティカル・フィクションっぽくて、日本の首都機能が麻痺している間のアレコレがなかなか面白かったのですが、映画はイマイチの評判だったような・・

当時は「これって、川崎は雲の中じゃん!」なんて意味も無く憤慨していた記憶もありますが、実際に雲の中にいるのはやっぱり嫌な感じですね。
お昼頃までかなり濃い霧でしたんで、本当に消失しちゃったんじゃないかと、少々不安になってきましたよ(汗
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by kawasaki-marins | 2010-02-25 23:22 | 日々雑事 | Comments(2)

最近の悩み

4月から、お弁当どうしよう・・・とほほ。
中学校は給食がありませんし、小学校も給食が始まるまではお弁当が必要ですし。

そりゃ、これまでも夏休みや冬休みはお弁当を作っていたわけですが、それでも学童では「手作りお昼」と称して、自分たちでカレーを作るからご飯だけ持参、なんて日もあったわけですが・・・毎日となると、ホントに悩ましいです。って、今からそんなことで悩んでどうするんだと思いますけどね。

なにが悩ましいって、お弁当の中身をどうするかってのと、今より早起きしなきゃ、ということと。
女の子でも、中学生くらいって結構食べますもんね。自分の記憶をたぐってみると、人生で一番食べる時期じゃないかしらんと思うわけですよ。そりゃ男の子に比べれば可愛いもんなんでしょうけど、その分言うことは煩そうだなあとか。
いやまあ、煩いこと言うようなら伝家の宝刀「自分で作れば?」を発動するだけなんですが、でもそれにしたって当面は慣れない電車通学もありますし、作ってやらなきゃなあ、とも思うダメ母なのですよ。

うーん。
まあ、ここいら辺ですと中学校は公立私立どっちにしても給食が無いのが普通ですんで、中学生になればお弁当が必要なのは分かっていたことなんですけどね・・・とほほ。
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by kawasaki-marins | 2010-02-24 22:12 | 日々雑事 | Comments(6)

さすが、厳しいです

本日、日曜日は姉娘の中学校の入学説明会でした。

最初は講堂で、校長先生のご挨拶やら担任の先生の紹介などがあり、その後生徒たちはそれぞれ教室に移動して説明を受けます。

父母はその間、引き続き講堂で学校の細かい規則やらなにやら。髪の毛のゴムは黒や茶色とか、自分の頃を思い出してちょびっと懐かしいような(^^;
ミッション系ですのでいろいろ厳しいのかなあと思いきや、思ったほどでもないかなあという感じでしたが、女子校ということで先生方もいろいろと心配事も多いようでした。過去にも盗撮があったとかいろいろあるようです。まったく嫌な世の中ですねえ。

1時間半ほどそんなこんなでいろいろと説明を聞き(まあ、配布された資料に一通り書いてあるんですけどね)、教室から子供たちが帰ってきて今日はおしまい。
子供たちは春休みの宿題をたっぷりともらって来ていましたよ(^^;;

読書感想文やら数学の問題、漢字練習にアルファベットの書き取り等々。
読書感想文も国語と宗教(おおー、ミッション系だあー)でそれぞれ出ていて、なかなかのボリュームですし、英語の宿題ではアルファベットの書き取りの他に、ディズニーの「美女と野獣」のアニメを見ておく、なんてのまでありました。最初は日本語でストーリーを把握してから、余裕があれば英語字幕も見ておけって。おー、英語字幕ですって。見たって分からんだろうに、と思うのはウチだけなのかしらん(^^;;

ということで、アマゾンで美女と野獣を頼もうかと思ってみていたら、品切れですってさ。他にも感想文用の課題図書もありますので一緒に頼んじゃえと思っていたのに。
ディズニーっていったん品切れするとなかなか無いんですよね・・・ってことでレンタルか、中古探しになりそうです(汗汗
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by kawasaki-marins | 2010-02-21 16:15 | 日々雑事 | Comments(0)

変化なくして進化なし

今年はマリーンズファンクラブどうしようかしらと悩んでいる私でした。

姉娘も忙しくなりそうですし、なかなかマリンに行ける機会も少なそう・・・そしたら、お布施のつもりで自分だけで良いかなあとも思ってみたり。娘たちのジュニア会員はなかなかに魅力的ではあるんですけどね、限られた原資ですから、できればライズのほうに加算したいのですよ(^^;
なんて思ってうろうろしていましたら、シーガルズではしみけんが副将だそうで。「変化なくして進化なし」なんて、さすが読書家のしみけんらしくいいこと言っています。

これによりますと、なんでもシーガルズも2005年の日本一以来優勝からは遠ざかっているそうで、それってどっか千葉あたりのプロ野球チームと同じですよね。ということで、幕張のマリーンズとと習志野のシーガルズで「変化なくして進化なし」の共同戦線を張ってみるというのはいかがでしょう、と思う私なのでした・・・って、何をするの???
ま、まあ、それはともかくとして。

プロ野球では現在キャンプ真っ盛り。
マリーンズもメンバーがかなり入れ替わり、大きく変化しておりますが、これを進化に繋げることができるのか、今シーズンはその辺に注目ですね。
なんだかいろいろあった今月ですがようやく落ち着いてきて、野球の開幕に向けて気持ちも盛り上がって来ています。
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by kawasaki-marins | 2010-02-20 21:59 | マリーンズ2010 | Comments(4)

決まりましたね

千葉マリンスタジアムの人工芝の張り替えが決まったようですよ。
マリーンズ費用を立て替えて、千葉市が分割で返済だそうです。まずは良かったと思います。

今年は我慢ですが、来シーズンは新しくなると思えば頑張れますよね、うん(^-^
しかし、結構かかるんですなあ。グランドがざっと1万5千平米位として(←目分量^^;)、3万円/平米くらい・・やっぱり広いんですね。


ロッテの一時負担で合意=千葉マリン人工芝張り替え-プロ野球
2月18日19時24分配信 時事通信
 ロッテが本拠地球場とする千葉マリンスタジアムの人工芝張り替えについて、千葉市は18日、球団が工事費用を立て替えることで両者が合意したと発表した。市議会の了承を得れば、3月中に正式に決まる。
 市によると、張り替えはロッテ側が主体で今季終了後に行われ、費用は4億9500万円を限度に市が2011年度から6年かけて球団に返済する。
 人工芝をめぐっては、ロッテが選手側の強い意向を受けて球場を所有する千葉市に張り替えを要望。市側は財政難を理由に難色を示し、解決策を探っていた。 

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by kawasaki-marins | 2010-02-18 23:42 | マリーンズ2010 | Comments(0)

残念でしたが

いろんな意味で(^^;)注目の、スノボー・ハーフパイプの国母選手、予選は好成績で通過したのですが、残念ながら決勝で1本転倒して8位に留まったそうです。前回トリノの予選落ちの雪辱、というところではありますが、なんかやっぱり残念だったなあ。

って、実はまだちゃんと見てないし(汗
朝の出社前に予選の中継をちょっとだけ見ていましたが、軒並み転倒。なかなかに厳しいもんですね。

個人的には、青野令選手も良いですな←たまたま見てただけですが(^^;;
なにより名前が良いです。朝から「あおの、あおの」と、なんだか今シーズンに期待が持てそうな気がして来て・・・ってなんか違うから(自爆
まあ、いずれにしてもまだまだハタチそこそこの若造ですんで、まだ次も期待してていいのかな。

ナンダカンダ言いながら、やっぱりオリンピックに出るような選手は、競技に対してはもの凄く真摯なんだなあと感じましたね。そりゃ、中途半端じゃどうもならんわけで。


ということで、ようやっと動画で国母選手のプレーを見ましたですよ。
いんやあ、惜しかった・・・決勝の1本目、迫力あるジャンプを続けざまに決めて最後に大技を持ってきました。決めた!と思ったのにコケちゃって・・あー、もう惜しいったら惜しいです。でも、それでも8位入賞というのは技へのチャレンジも評価されているんでしょうか?採点基準が良くわからないのですが、そうであってほしいなと思う今日この頃です。
いや、でもホント、最後こけなきゃいい線行ったと思いますよ、それくらい迫力のある滑りでした。
ご両親は大変だったろうと思いますが、でも、小久保選手の服装がアレで会見もアレだったからって、誰が困ったわけですか?次のオリンピックまでに、周囲の雑音を実力でねじ伏せてしまえ!と、俄然応援しちゃいますね、私は。
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by kawasaki-marins | 2010-02-18 23:32 | スポーツ観戦いろいろ | Comments(0)

なあんだ、つまらん

えーっと、この9歳年下の男性というのが、以前に報道されていた中島佑選手なんですな。
・・・つまりは、豪快じゃないということでせうかねい?

まあ、つきあっているという報道自体がビックリでしたから、こっちのニュースのほうが腑に落ちるような気もしないではないですけど・・・なんて言ったらあんまりでしょうかね(^^;;



梅宮アンナ、破局したばかりの元カレについて「未練ない」とキッパリ!
2月17日12時20分配信 シネマトゥデイ

拡大写真
梅宮アンナ、未練なし!
 17日、PAUL東京八重洲店にて、タレントの梅宮アンナと、母親の梅宮クラウディアが映画『恋するベーカリー』公開記念トークイベントに登場した。

 この日のイベントは主人公がベーカリー経営者ということにちなみ、人気ベーカリーショップを会場にして行われた。アンナは子どもを育て上げ、実業家として成功しながらも、母として女として自分の幸せを探して揺れ動くヒロインについて「非常に自分の人生とかぶるところがある。彼女は心に思っていることをオープンにして、前向きに生きていて勇気づけられました。お手本にしたいです!」といたく共感した様子。劇中でヒロインは過去に別れた夫と再び恋に落ちてしまうが「わたしも正直、過去に付き合った人とやり直せるかなと考えたこともある。(過去の恋人との復縁は)この先ないとは言えない」とポツリともらした。

 くしくもアンナは先日、交際を始めたばかりだった9歳年下男性とのスピード破局が報じられたばかりで、集まったマスコミ陣からはその話題に関する質問が集中した。レポーターから「先ほどの発言の通り、(別れたばかりの彼と)復縁はあるのか?」と聞かれると、アンナは苦笑しながら「子どももいるし、ちゃんと過去にはピリオドを打っている。未練はないです!」ときっぱり。さらに「わたしは豪快な生き方をする人が好きなので、これからそういう人に出会いたい。主人公のように前向きに生きていきます!」と映画と掛け、マスコミ陣の質問にうまく対応していた。

 『恋するベーカリー』は、10年前に夫と別れ、3人の子どもを立派に育て上げた人気ベーカリー経営者の女性(メリル・ストリープ)が、女性として、母親として身の振り方に迷いながら前向きに生きようとする様を描くハートウォーミング・ストーリー。

映画『恋するベーカリー』は2月19日よりTOHOシネマズ日劇ほかにて全国公開

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by kawasaki-marins | 2010-02-17 23:39 | アメフト2009 | Comments(0)

深大寺

本日は、お蕎麦を食べに深大寺まで。
お葬式でお世話になった叔父たちに、お香典返しだけじゃちょっとアレだと亭主が言うので、そんじゃ何がよかんべえ?と考えた結果、お蕎麦にすることにしたのでした。年寄り世帯にあんまりお菓子なんかも困るだろうと、日持ちのするお蕎麦が良いんじゃね?という単純な発想なんですが・・・

で、もちろん自分たちも食べてきました。
写真を撮るのを忘れたー、というか、ちょこっとお蕎麦を食べて、地方発送までできれば済ませればいいや、と思っていたのでカメラを持って行ってませんでしたよ(^^;;

お昼時を狙って出発、我が家からなら深大寺はクルマで20分もかからずに到着です。神代植物園の臨時駐車場にクルマを停めて、てくてくとお寺と参道周辺を散策。
店頭に乾蕎麦が置いてあったお店に入ってお昼にお蕎麦。私は天ざるをいただきました。調布市とはいえ東京観光地価格(^^;)、少々お高かったのですが、よもぎやふきのとうなどの山菜の天ぷらがいい感じでした。
地方発送もしてもらって、用事は完遂、お寺のお参りをして絵馬の願い事に茶々入れたり(お、同じ学校受けた子がいるね、とか^^;;)お腹いっぱいのくせに湯気に釣られて蒸かしていた蕎麦まんじゅうに手を出したりと、ひと回り。

深大寺は思いがけず大きなお寺でちょっとビックリでした。
今まで、こちら方面はよく来てはいましたが、植物園だったり、クルマ屋さんだったりと、お寺には足を踏み入れたことがなかったのです。
奈良時代に起源があるということで、そんな昔からこの辺ってそれなりに人が住んでいたのかあと妙に感心。
境内ではお坊さんがクルマの前で交通安全のご祈祷をしていたりと、大きなお寺のわりには、ほのぼのした感じが良かったです。ウチのあめおも、ご祈祷してもらおうかな(^^;;

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山門前の梅がほころびはじめていい感じでした・・・iPhoneの写真なんでイマイチ(←センスの問題)

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参道の入り口近くにはこんなモノが!作者の水木しげるさんは調布在住だそうですね。
そう言えば、目玉オヤジの声優さんが最近亡くなっているんですよね・・・なんだか寂しいです。
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by kawasaki-marins | 2010-02-14 19:37 | 日々雑事 | Comments(0)

オリンピックですねえ

なんといいますか、選手の服装に「抗議」する人ってどんなんよ?と思いますね・・・ま、確かにおばちゃん目線からいえばちょっとアレげな格好だなあとは思いますが。

選手にしてみれば、オリンピックだろうが、普段の大会だろうが、自分のベストを尽くすだけの話で、日本代表だのなんだのというのはおまけみたいなもんなんじゃないかと思ってみたりするわけです。
だもんで「オリンピックだからって急にゴチャゴチャ言うんじゃねーよ」ってなもんじゃないかと、勝手に想像してみたりするわけです。「そんなに言いたいんだったら、普段からオレらのスケボ(と、服装も)見てろよ、オリンピックだからって日本のために滑るわけじゃねーよ」
・・・うーん、若者言葉が板についてない(^^;;

まあ、確かに期待に応えることに一生懸命になる選手もいるわけですけど、それはもう個々の性格や価値観の問題であって、傍から見ていれば、期待に応えようと頑張っている子は確かに応援してあげたくなるわけですが、そうじゃなくても自分のパフォーマンスのために日々努力していることには変わらないと思うのですよ。
事実、この国母選手だって、前回のオリンピックでは散々だったのが、今回メダル候補とまで言われるまでに成長してきているわけですし。

なんつーか、所詮スポーツなんですから、外野は外野でワイワイ楽しんでりゃいいわけですが、そこに「国家のなんちゃら」を持ち込みたくはないですね。
服装だって別にいいじゃないかと思うわけですよ、外国の人が見たって、日本人にもヘンな奴はいるんだなあ(笑)くらいの話ですよ?みんながみんな、こんな格好してるわけでも無し。一人くらいの格好で日本人全体がどうのこうのとか思っちゃうわけもないでしょうしね。

頑張っている選手を応援すると言うスタンスで、日本の選手は、近所の子が頑張っている姿を重ねて応援しちゃうなあ、と。そう言う感じで今回、俄然この国母くんの応援にまわってしまう私なのでした。だって、朝の電車でよく見かけた小キタナい高校生の兄ちゃんみたいだし・・・って、アレはアレで見てると鬱陶しいんですけどね(^^;;


“オレ流”国母「反省してま~す」
2月12日9時31分配信 デイリースポーツ

 会見に臨んだスノーボードハーフパイプ代表の国母和宏(中央)ら=選手村
 バンクーバー冬季五輪日本選手団の入村式が10日、バンクーバーの選手村で行われ、橋本聖子団長やスノーボードの男女ハーフパイプ代表ら30人が出席した。メダル候補に挙げられる国母和宏(21)=東海大=は、成田からの移動時に公式ユニホームを乱して着ていたとして、日本オリンピック委員会(JOC)から注意を受け、式への出席を自粛。ただその後、公式会見に出席した国母に反省の様子はなく、あくまで“オレ流”を貫いた。
  ◇  ◇
 まるでどこかの元横綱の会見を見ているかのようだった。トレードマークのドレッドヘア、鼻ピアス姿で現れた国母は「その件(服装)について、指摘されたので(入村式を)欠席しました。反省してまーす」と悪びれる様子もなく、語尾を伸ばし謝罪。騒動も、どこ吹く風だった。
 事の発端は、9日の成田からの移動の際にサングラス、シャツ出し、ズボンをズリ下げ姿だったこと。テレビなどで国母の姿を見た視聴者から、全日本スキー連盟に抗議があり、この日は日本オリンピック委員会(JOC)が、日本代表選手団の橋本団長を通じて注意。JOCの市原則之専務理事は「スポーツマンの常識からかけ離れてる。国民の代表として来ている人間の服装じゃない」と、声を荒らげた。
 前夜に入村式参加自粛について本人と話し合ったというスノーボードの萩原監督は「本人はこんなに大騒ぎになるとは思ってなかったみたいで、深く反省していた。本当に残念」と話していたが、プロボーダーとして活動もしており、五輪について「自分にとって活動の中の一つ。特に位置づけはない」と話す若武者には、それほど効果はなかったようだ。
 最後には国母の態度にしびれを切らした萩原監督が「特に男子は若い子が多くていろんな面で言葉足らず。迷惑をお掛けするかもしれないですが、よろしくお願いします」と、“謝罪”する異例の展開となった会見。「今季はストレスなく自分の滑りができている。スイッチからのサイドロールを決めたい。自分の演技を見て、“しぶい”と思ってもらえたら」と意気込む国母だが、2度目の五輪の舞台はメダルへの期待とともに、“日本代表選手の品格”も問われることになりそうだ。



と、書いて思うんですけどね
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by kawasaki-marins | 2010-02-12 23:55 | たまには時事ネタ | Comments(6)
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