日々の活動記録、つーことで。


今年もまったりとマリーンズの応援ができることに感謝。
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本当に終わっちゃいました

対 東北楽天Gイーグルス 24回戦 [M 11勝13敗] M 0 - 9 E (仙台)
勝/永井[13勝7敗] 負/唐川[5勝8敗]
HR/草野[7号]

今シーズン最終の試合、なんだか昨年もこんなんで、マリンと仙台のハシゴじゃありませんでしたっけ。
昨晩のマリンの感慨を引きずって、どうせ今日はボロボロだろうなあ、とは思っていたのですが・・・思いがけず唐川くんが打たれてしまいました。ま、そんなもんです。

2回裏には2死から連打で4点、その後は立ち直ったかと思われたのですが5回に草野にソロを許すと、7回も連打。打たれだしたら止まらなくなってしまう感はありますね。この辺、来シーズンへの課題でしょう。
そうは言っても、まだまだコレからの可能性が山ほどある選手ですから、期待して待っていることにしますよ。

ビジターでの完封負けの試合後でしたが、雨降りの寒い中、試合後はボビーがライトスタンドのロッテファンのエールに応える時間を作ってくれた、イーグルス球団とファンの皆さんにに感謝です。ボビーがロッテで指揮をとるのも、これで本当に最後なんだなあと、昨日とはまた違った感慨がありました。
ああ・・・本当に、終わったんですね。

まあ、謎采配とかいろいろ言っちゃいましたが、それは酒の肴(飲めないですけど^^;;)というか話のネタというもので、ボビーの最大の功績は個々の試合の勝敗よりも、選手たちに「勝つ」ということ、真剣に野球を「楽しむ」ということを教えてくれたことだと思います。
この1,2年はちょっとそれが忘れられてしまった感もありましたが・・・でもボビーが教えてくれたことはきっとマリーンズの伝統のなかに息づいて行ってくれるものと信じたいと思います。

それを受け継いで行くのは、選手やスタッフはもちろんですが、我々ファンもなんですね。

「I BELIEVE」

来年からも、また、ロッテ野球を酒の肴に楽しませていただきましょう。
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by kawasaki-marins | 2009-10-07 21:16 | マリーンズ2009 | Comments(4)

ありがとう

対 東北楽天Gイーグルス 23回戦 [M 11勝12敗] E 2 - 5 M (千葉マリン)
勝/荻野[3勝3敗9S] S/小宮山[1勝1S] 負/福盛[7勝1敗9S]
HR/サブロー[22号]

確かに、ひとつの時代が終わりました。

9回裏、2死ランナー2塁、2-5でマリーンズがリード、迎えるバッターは代打セギノール。イーグルスだって、ここを勝って2位通過へ道をつなげたいシーン。儀礼的な最終登板につきあっていられる雰囲気ではありません。

しかし、ベンチを立ち、審判に投手交代を告げるボビー・バレンタイン。

交代がアナウンスされ、スタンドから沸き上がる「小宮山」コール。スコアボードの名前が変わるのを見ていたら、なんだか涙が出てきました・・・

セギノールを1球でライトフライに仕留め、最年長セーブ記録を残してマウンドを降りる小宮山悟。儀礼的な三振、というシーンじゃなくて良かったです。何となく、この人らしい最終登板だったように思います。
不思議な選手でした。若い頃の、とてもプロ野球選手とは思えない物言いやら、気がつけば、いつの間にかメジャーにも行ってるし。この人の経験というのは恐ろしく幅広いですね。人間としても非常に懐の深い人なのではないかと、マウンドの姿から想像しています。

試合後のセレモニーでは、お子さんからの花束をボビーへと渡すように言う、厳しいお父さん。
今度は「小宮山監督」?「小宮山GM」も有りでしょう。いずれにしても、また、マリンに戻ってきてほしいと思います。

そしてボビー。
ほんとうに、ほんとうに、ありがとう。
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by kawasaki-marins | 2009-10-06 22:49 | マリーンズ2009 | Comments(4)

もうこうなりゃサポートで(やけっぱち)

対 東北楽天Gイーグルス 21回戦 [M 10勝11敗] M 4 - 10 E (仙台)
勝/佐竹[1勝1敗] 負/唐川[5勝7敗]
HR/今江[9号]

連休初日の本日、前々から気になっていたペンタ君のセンサのクリーニングをお願いしに行ってきました。
たまに自分でもブロワーで吹いたりしてはいましたが、最近ではすっかり青空にゴミが浮いている写真になってしまって、大きくするとorzな状態になってしまっていましたので、そろそろきちんとクリーニングしてもらいたかったのです。
新しい機種ですと、自分でゴミをふるい落とす機構もついているのですが、もう3年も前のモデルですからね(^^;;

ということで、新宿のペンタックスのサービスセンターまで、妹娘と一緒に行ってきました。
ペンタ君を預けて1時間ほどと言うことですので、のんびりお昼を食べて、ぶらぶらとお買い物。入浴剤なんか買っているうちに時間が過ぎて引き取りに行きます。
そうそう、ペンタックスのサービスセンターがあるのは新宿センタービルですが、その手前にスバルビルがあります。その名のとおり、スバル=富士重工の本社が入っているビルです。
1階の隅っこにはちょっとした展示コーナーがありまして、今はマイナーチェンジされたエクシーガとインプレッサが展示されていました。

CCDとファインダーのクリーニングをお願いしたペンタ君は、細かい溝にたまったホコリまできれいになって帰って来ました。なんかちょっと嬉しいですね。

そんなこんなで帰宅すると3時近く。
仙台は唐川くんが頑張ってくれている・・・のですが、5回裏、リンデンのヒットから連打で2点を失います。うーん、突然崩れるクセがついてしまったような・・・
しかし6回、イーグルス先発の青山も崩れ、連続の四球でなんだかんだと2死満塁から、今江が初球をひっぱたいて2点タイムリーで同点に追いつきます。

コレなら何とか・・と思った私が甘かった。
その裏、先頭の山﨑武司にツーベース(これが通算299本目だそうですが)、草野にヒットで無死1,3塁、さらに高須には死球で無死満塁の大ピンチを招き、草野を迎えるところで降板、川﨑に繋ぎます。
でもここで川﨑って・・・と思った私、嫌な予感はよく当ります。
この回もう、アウトが取れない取れない。そりゃ無理だ的ホーム返球のフィルダースチョイスとか、思いのほか伸びてグラブを弾いて行ったレフトエラーだけどちょっとカワイソウかな的当たりとか、なんだかんだと結局8失点。
まあ、これだけやられれば諦めもつきますやね(ふんっ)

それでも、代打で登場の堀が350二塁打で花束をもらっていたのはなんだか嬉しかったなあ。2000安打は厳しい感じではありますが、ひとつでも余計に積み上げて行ってほしいなあと思います。で、その直後に山崎武司に300二塁打。一試合で二人が同じ二塁打の記録達成というのも珍しいのではないでしょうか。

この後、今江のツーランもありましたが焼け石に水ってのはまさにこのこと。
昨日に続いて、イーグルスの勢いにのまれてしまったのでした。

ま、まあいいですよ、こうなりゃイーグルスを徹底的にサポートしてあげようじゃありませんか。
プレーオフ出場で引っ掻き回してもらったら面白いじゃありませんか。

ところで、ホーム最終戦でボビーに感謝のイベントがあるという発表がされて、続々と来季の構想も出てきているようですね。

西本さんが投手コーチってのは・・・なんか、ちょびっと期待する私がいたりします。あの時代のジャイアンツにありながら、雑草的な雰囲気がありました。あの頃の江川さんってのがそりゃもう憎まれ役で、西本さんがなんとなく「悲劇のエース」的ポジションだったかなあ(ナンジャソリャ^^;;


西本聖氏がロッテ1軍投手コーチ…来季布陣固まる

9月19日10時0分配信 スポーツ報知

 ロッテの来季首脳陣の布陣が固まった。監督には西村徳文ヘッドコーチ(49)が2年契約で昇格することが決定。目玉人事では、1軍投手コーチとして巨人、中日などで165勝を挙げた西本聖氏(53)=野球評論家=の招へいに動くことがスポーツ報知の取材で分かった。野球に対する真摯(しんし)な姿勢と、2003年には阪神1軍投手コーチとして投手陣を整備、チームをリーグ優勝に導いた手腕を評価。チーム防御率4点台の投手陣立て直しを託す。

 来季のロッテ首脳陣の骨格が固まった。バレンタイン監督の後任には、西村ヘッドの内部昇格が決定。球団は監督と同時進行でコーチ人事にも着手し、幅広く人選を進めてきたが、複数の関係者の話を総合すると、この日までに西本氏の投手コーチ招へいで固まった。

 チームはこの日、Kスタでの楽天戦を落としてシーズン負け越しが決定。不振の原因は防御率4点台と低迷した投手陣の不調だ。小林宏、渡辺俊ら先発投手が思うように勝ち星を伸ばせず、リリーフ陣も機能しなかった。「投手コーチは最重要ポイントと考えて、それなりに力を入れている」と球団関係者。球団では複数の候補者から絞り込み作業を行った中で、03年にリーグ優勝した阪神でコーチを務めた西本氏の名前が挙がっていった。

 西本氏はドラフト外で巨人に入団したが、その反骨心を糧に成長。同僚・江川卓をライバル視し、江川に負けないことを念頭にマウンドに立った。打者の懐をえぐるシュートを武器にして通算165勝をマーク。また、電車に乗る時、つま先立ちをして筋力を鍛えるなど、すさまじい練習量で一線級の投手になった。バレンタイン政権下ではキャンプ中、一日60球前後と投手の投球数が限られ、チーム内に練習不足を指摘する声もあっただけに、西本氏の就任は適任といえる。

 チームは来季に向け、ロッテ一筋28年の西村ヘッド、卓越した投手理論を持つ江川卓氏(54)を軸に監督人事を進めていた。バレンタイン政権からのスムーズなチーム再建を見据え、チーム事情に精通した西村ヘッドが適任と最終的に判断。打撃コーチには現役時代、しぶとい打撃が売りだった金森栄治氏(52)=現BCリーグ・石川監督=の招へいが有力となった。

 石川晃副代表(48)はこの日、「まだまだこれから。今はまだ何も言えない」と話すにとどめたが、今後は条件などの細部を詰め、チームの全日程終了後に正式発表する見込みだ。

 ◆西本 聖(にしもと・たかし)1956年6月27日、愛媛・松山市生まれ。53歳。75年に松山商高からドラフト外で巨人入り。江川卓とともに80年代のG投手陣を支え、89年から中日、93年はオリックスでプレー。94年、古巣・巨人に戻り、この年限りで引退した。評論家を経て03年には阪神1軍投手コーチ。現役通算成績は165勝128敗17セーブ。防御率3・20。沢村賞(81年)、最多勝(89年)、ゴールデングラブ賞(79~85、89年)のタイトルを獲得。

 ◆西村 徳文(にしむら・のりふみ)1960年1月9日、宮崎・串間市生まれ。49歳。宮崎・福島高―鹿児島鉄道管理局を経て、81年のドラフト5位でロッテ入り。俊足巧打の野手として頭角を現し、86年から4年連続で盗塁王を獲得。90年には打率・338で首位打者となった。97年のシーズンを最後にユニホームを脱ぎ、コーチに就任。現在はヘッド兼外野守備走塁兼三塁ベースコーチを務めている。


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by kawasaki-marins | 2009-09-19 18:13 | マリーンズ2009 | Comments(2)

仙台ナイターは寒そうだなあ

対 東北楽天Gイーグルス 20回戦 [M 10勝10敗] M 5 - 9 E (仙台)
勝/田中[14勝5敗1S] 負/清水[5勝7敗]
HR/福浦[4号] 塀内[3号] 山崎(武)[36号] リンデン[9号]

いやあ、イーグルス強いですね。
この勢いはホンモノでしょう、こうなればプレーオフでひょっとしてひょっとするかも。なにを期待しているんでしょうか、私は。

今日は、保育園を出るときにちょうど亭主と合流できたので、先日、韓国料理をお腹いっぱい食べたことも忘れてとんかつ屋さんなんて行ってしまいました。
多少はメタボも気にしてヒレカツにすればいいものを・・・でも、美味しいんですよ、このお店のロースカツ。
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ころもはサクサク、お肉もジューシーで味がしっかりしていて、手頃なお値段ながら庶民のちょっとした贅沢です。

ということで、仙台遠征の初戦は4回から。帰宅してテレビをつけましたら、すでにマウンドには直行の姿はなく、上野が投げていましたよ。
スコアは2-5で負けてますし。
ああーこりゃこりゃ、直行が山﨑武司とリンデンにホームランですか・・・リンデンもなんだかロッテキラーですね。ホームラン9本のうち、半分はロッテじゃないでしょうか?

と、見ている間に上野もパタパタとヒットを打たれて1点を失います。うーん、今日の上野はなんだかあんまり調子がよくなさそうですね。
結局、この後4,5,6回と毎回失点。気がつけば9点も取られてしまっています。

なんとか7回には福浦師のツーラン、8回には代わったグウィンから塀内のソロとホームランで3点だけを返しますがそれだけ。

だいたい、まさおから4点も取れたのになんで勝てないかなあ。こんな日に勝たないでいつ勝つのかと・・・ああ、もう、もったいないったらありません。
結構四球もらったりヒットも打ててたのになあ。相変わらずのロッテ野球。
直行については今日は結局見ていないのですが・・・まあ、そう言うことなんでしょうね。

個人的には、楽天がプレーオフ進出すれば面白いなあと思っているので、まあ、サポートしたということに・・・ちがーーーうっ!

序盤にあれだけあった楽天貯金が無くなっちゃいましたよ、とほほ。
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by kawasaki-marins | 2009-09-18 21:53 | マリーンズ2009 | Comments(2)

いよいよヤバい

対 東北楽天Gイーグルス 19回戦 [M 10勝9敗] E 5 - 4 M (千葉マリン)
勝/グウィン[3勝4敗4S] S/福盛[5勝7S] 負/上野[1勝1敗]
HR/福浦[3号]

・・・日が変わっちゃいましたね。
なんか昨晩は結構ショックで。

ライズのホームゲームから帰宅して、テレビをつけるとちょうど福浦の勝ち越しツーラン、いい感じ!と思ったんですけどね。
直後に晋吾が捕まってあっというまに追いつかれてしまいます。
あげくの果てには・・・竹原のポロリ。アレは・・・練習してくださいっ!!
竹原は、肩はまあそれほどではないけど、外野守備自体は練習次第でソコソコいけそうな雰囲気があると思っていたのですが。

分かっていましたよ、そりゃ。ザルなのは覚悟の上です。だいたいが、松竹外野である限り、間違ったって「鉄壁」とは言われないわけですから、それ以上の攻撃での破壊力を求められるわけですが、逆じゃん、これじゃ・・・

大松も序盤無理して突っ込んで後逸してたそうですが、終盤それを取り返すプレーをしていましたね。とはいえヒヤヒヤなんで勘弁してほしいのが正直なところ。

イーグルス貯金も底をついてきましたね・・・この所、イーグルス戦連敗ですもんねえ。
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by kawasaki-marins | 2009-08-30 09:32 | マリーンズ2009 | Comments(0)

俊介・・・

対 東北楽天Gイーグルス 18回戦 [M 10勝8敗] E 2 - 1 M (千葉マリン)
勝/川岸[2勝1敗1S] S/福盛[5勝6S] 負/渡辺(俊)[2勝11敗]
HR/渡辺(直)[1号] 早坂[1号プロ初!]

今日はのらりくらりと、俊介がよく投げてくれたと思うのですが・・・8回、無死1,3塁からマウンドを引き継いだ内だって、犠牲フライの1点で凌いだのだから立派に役目を果たしてくれましたよ。

打線がアレだったわけですね。それなりにランナーも出して得点チャンスを作るのですが・・・
8回裏、イーグルスに勝ち越された直後、先頭打者の大松が四球を選び、ベニーがヒットで繋ぐと早川が送りバント成功、どころか、内野安打になっちゃう脚をみせつけて無死満塁。
ここで堀の打席だったのですが、ボビーはここで神戸を代打に送ります。イーグルスの投手は二人目の右腕川岸、でしたから左の神戸(福浦師は7回に出場しましたし)・・・だったんだろうなあと思うのですが。
ここで経験の少ない神戸というのは少々荷が重かったかもしれません。
サードファウルフライに打取られてしまい1死満塁。

7回にプロ初ホームランで同点に追いついた殊勲打の早坂がここで打ってヒーロー!という希望も空しく砕け、タスクはワンポイントの有銘の前に三球三振・・・有銘が出てきたときに、ベンチでバットを持っているサブローの姿も映されていたのですが、ボビーはネクストで待つタスクの肩を揉み、頼むぞという仕草。うーん、サブもサトもゴリもダメなんですか?ケガなんでしょうか?ってことは井口のケガよりひどいってこと???

ホークス戦では今江の復帰に安心したばかりでしたが、その安心は早すぎたのでしょうか。心配です。とにかく心配です。

ようやく投手陣もバイオリズムがあがってきたろう、と思ったのに今度は打線が落ちてます。今年は最後までこんな調子で、投打噛み合わないままなんでしょうかねえ。

こんな試合でしたが、今日はロッテファン的には、実況の島村さんが可愛くて癒されていましたよ(^^;;
俊介が渡辺直人にホームランを打たれた時は、当の俊介以上に悔しさ全開(なんでこんな非力系バッターにホームランを打たれるのだと言わんばかりの会話)でしたし、その後の早坂のホームランなんか飛び上がらんばかりの喜びよう、早坂だって、渡辺直人と同じか、それ以上に非力系でしょうに(^^;;

イーグルス貯金もだいぶん食いつぶしてしまいましたねえ。コレが勢いの差というものでしょうね。
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by kawasaki-marins | 2009-08-28 23:33 | マリーンズ2009 | Comments(4)

久々に見られたのですが

対 東北楽天Gイーグルス 17回戦 [M 10勝7敗] M 6 - 7x E (仙台)
勝/福盛[5勝2S] 負/伊藤[2勝5敗]
HR/サブロー[16号] 里崎[8号] 山崎(武)[26,27号]

お盆休み最終日の本日も、午後少々お出かけしておりまして、久々にマリーンズの試合を見られたのは5回頃から。すでに5-0とリードしていましたし、先発の唐川くんが安定したピッチングを見せてくれていたので、こりゃ完封も・・なんて思っていたのですが。

8回にサトのソロで6-0と、決まったかな?なんて思ってはいけないのが今のロッテですね。
その裏、1死からヒットと四球でランナーを溜めてしまうと山崎武司の当たりは左中間スタンドギリギリに飛び込む、350号のメモリアルアーチとなってしまいました。
あちゃー、でもまだ勝ってはいる、と思って気を取り直し、マウンドに上がった内くんを見ていますが、今日はなんか今ひとつ、リックにタイムリーで1点を追加されてしまいます。結局この回を締めくくったのはブライアン・・・ここでブライアンまで投入というのは苦しいな、なんて思ったら。
9回続投のブライアンが2死から鉄平にヒットを許すと、またまた山崎に今度は見まごうこと無くスタンドイン、同点に追いつかれてしまいました・・・・

こうなると粘れないマリーンズ、結局12回裏、前の回から続投の伊藤が、鉄平、山崎と連続の死球で塁を埋めてしまい、たぶん急遽登場の高木さんが憲史に四球で無死満塁。
絶体絶命のシーンで荻野、高須は三振に打ち取るものの、続く小坂に・・・ライト前。サヨナラ打です。

まあ、打ったのが小坂ですからね。
小坂の「ああ、こんなの忘れてたなあ、まぶしいなあ」と言わんばかりにしみじみしていた、お立ち台の姿が見られて嬉しかったですよ、うん。
なんかね、小坂の顔を見てたら、連敗なんて小さい小さい、この人も苦労したもんなあ・・・としみじみしちゃいました。
やっぱ私は小坂が好きなんです(^^;
今日はこれでOK。

さ、明日からまた頑張ろうっと。
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by kawasaki-marins | 2009-08-16 22:49 | マリーンズ2009 | Comments(4)

嵐の花火大会

毎年8月2日、3日は、長岡の花火大会です。
これは、8月1日に長岡が空襲されたことの慰霊もありますので日にちは変わりません。

今年は2日が日曜・・・ということで、新車も来ましたことですし、月曜はお休みを取って行ってしまいましたです。
納車翌日のいきなりロングドライブですよ(^^;;
我が家から長岡まで300kmほどでしょうか、行って帰って700kmくらいは走るかな、慣らし運転にはちょうどいい感じですね。

行きは踏みたい誘惑をこらえつつまずはエンジンの慣らしなんだと自分に言い聞かせ、関越道をテケテケと走ります。途中、珍しくもシトロエンのピカソなんて見かけたりして、コイツを決めるまでの紆余曲折(ってほど大げさじゃないですけど)も思い出されたりしました。
でもね、2000回転まで、と思ってそーっとアクセルに足を乗せているのですが、するするっと動きます。気がつけば結構なスピードが・・・いやー、非常にヤバいクルマです。
なぜかボルボばかりに煽られながらも、慣らし慣らし、と自分に言い聞かせて譲りつつ走ります。

脚まわりはスポーツ・パッケージと言う通りやや固めです。正直、首都高の高架橋の継ぎ目を超える時だけは、RAV4の脚まわりは高級車並だ、と思っていたくらいで、それに慣れたからだにはちょっと最初気になりましたが、まあ慣れの問題かな、という範囲でしょう。

ハンドル操作に素直に反応する車体の動きを感じていると、もっと運転がうまくなりたい、としみじみと思いました。まだまだ私の運転じゃこのクルマにちょっと恥ずかしいですね(^^;;
このレガシィ、「パッセンジャーズ・ファン」なんていうコンセプトで設計されたそうですが、どうしてどうして、まだまだ「ドライバーズ・カー」ですね。ハンドルを握っているのが実に楽しいクルマです。

花火は、今年はちょっと趣を変えて川東(JRの駅がある側)で見ることにします。っていうか、たまたま市役所の臨時駐車場が空いているのを見てそこに停めたので、そのまま川東になったというだけなんですが、でもこちらからですと、ポスターなんかによく使われる「長生橋のナイアガラの向こうに正三尺玉」という絵柄が見られるわけです。
三尺だけではなく、他のスターマイン系もなかなかの絵柄で見られますね。

午後1時半くらいに川原について開場待ちの列につくと、2時開場予定が30分繰り上げられてちょうど開場となります。なんとか、土手の斜面に場所を確保し、私が留守番している間に亭主と娘たちはお散歩。
ですが、午後4時半頃、ちょうどこのブログに写真を送信したすぐ後、アヤシかったお天気がついに崩れます・・・あっという間の大雨、敷いてあるシートにもあっという間に水がたまって行きます。荷物になんとかシートをかぶせ、自分はカッパを着てしのぎますが、いやはや、このシートを直すのは一人ではちょっと難儀です。
雨は30分ほどであがったのですが、結局なんだかんだで6時過ぎに亭主たちが帰ってきて、なんとか居場所を整えて、途中スーパーで買い込んだ「ますの寿司」やお稲荷さんで夕食を済ませるといよいよ花火開始。

ですが、やはり今年はコンディションはよくありませんね・・・途中少々雨が振っていたり、さらには煙が残ってしまって、オープニングのナイアガラなんかはちょっと残念な見え方でした。
昨年に引き続いて、大河ドラマネタの「天地人花火」(そういえば、出演している常磐貴子さんがゲストで来られていたとか)も、ちょっと煙が多かったかなあ。
もうね、コレは凄まじいというばかりの花火ですよ。来年ってどうするのかしら・・・定番化できるのか??っていうほど凄まじい花火です。

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「天地人花火」

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「三尺玉は煙の中・・」

長生橋の向こうの三尺玉・・・期待していたのですが、煙が残って三尺玉はほとんど見えず。残念でした(泣)
最後の三尺も煙の中でした・・・が、この少し前から、空には花火ではないアヤシい光がひらめいています。どうやらカミナリ・・・ええーっ、ヤバい、ヤバすぎる。
ぽつぽつ来たかと思ったらあっという間にザーザー降り。ですが、その中で、締めの「フェニックス」はしっかりと打ち上げられ、初日はこれでお開きとなってしまいました。

もう、誰も彼もぬれねずみ。娘たちにはカッパを着せていますが、多少はマシという程度です。ざざーっと荷物をまとめて引き上げ歩いている間に雨は上がりましたが・・・ええーっ、これで昨日納車されたばかりの新車に乗るわけですか、とほほ。
ま、まあ、良いですけどね。青レガシィにもいきなり思い出ができましたというわけです(^^;;

今年も宿泊は「おぐに森林公園」のバンガロー。先にチェックイン(というほどのもんでもない)して鍵はもらってありますので、ささっと身体を拭いて着替え、さっさと寝袋にもぐり込んで寝ちゃいます。

そして今日、朝風呂に入って、十日町の「小嶋屋」で「へぎそば」を食べて帰って来たと言うわけです。無理せず高速を走って、燃費計の平均燃費が9.9km/lでした。ターボ車ですし、立派なもんでしょう。行きは関越トンネルまでの上り坂が効くのかかな、9.6km/lでしたが、帰りはその分下り坂になるのか11.0km/l、途中のアレコレもありますので平均は先の通りです。
行きに燃料を満タン(65l)入れて、おそらく無給油で往復できるでしょう。途中でガス欠は嫌なので残り半分ほどでしたが帰路につく前に入れましたけどね。

帰ってきて、課題の車庫入れもなんとか・・・いやー、ホントにギリギリ(苦笑
ドアミラーを出したままだとひっかけそうなんですが、無いとそれはそれで難しい。とんでもない二律背反に苦しみながらもなんとかクリアできました。
今までは、RAV4がちょこんと納まっていた機械式の立体駐車場ですが、レガシィはもういっぱいいっぱい。これ以上はもう無理!という感じですね(笑)

本当に運転がうまくなりたいです・・・(切実)

ところで、日曜はマリーンズが勝ったそうですね!
イーグルス戦は三タテ・・・相変わらず弱いものいじめしていますが・・いやいや、楽天の方が順位は上ですからね、いいんです、勝てるところから勝ちましょう。
明日からはホークス戦、ここを踏んばれればまだまだ分かりませんですよ??

おまけ。
長岡の美味しいラーメン屋さん「青島食堂」に行ってきました。
チャーシューメン(700円)を頼むと、チャーシューてんこ盛りです(写真撮りそびれちゃいました^^;;)普通のペースで麺を食べていると、絶対にチャーシューが残ります。かなりハイペースにチャーシューを食べる必要があります(笑)
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青島食堂
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by kawasaki-marins | 2009-08-03 20:54 | 日々雑事 | Comments(0)

「福は内」って予言ですか(笑

対 東北楽天Gイーグルス 13回戦 [M 9勝4敗] E 4 - 5 M (千葉マリン)
勝/内[1勝1S] S/シコースキー[5勝5敗5S] 負/有銘[2敗2S]
HR/宮出[2号]

うふふふ。ついに来ました、我が家のレガシィ。
午前中は歯医者さんの予約があったので、午後からディーラーに引き取りに行って参りましたですよ。

大きなお店ですので、納車用のブースが2コ並んでいまして、ウチの青いレガシィの隣は赤のアウトバックがいました。
で、なんだかんだと営業のお兄さんに説明してもらったりしながら見ていたら、結構時間を取られてしまって(だって、最近のハイテクわからないんですもの!鍵回さなくていいクルマなんて乗ったこと無かったし^^;;)なんだかんだと2時間近くかかっちゃいました。
どんくさい客でごめんなさい^^;;
ウチが出発する頃には、既にとなりは次の納車のクルマがいましたよ(苦笑

でも、RAV4とのお別れも、最後レガシィと並べて写真を撮ってみたり、なんだかんだと営業のお兄さんにもつきあってもらえて嬉しかったですね。

そのまま、とりあえずオートバックスに直行し、レーダー探知機(ってんですか??)なんて取り付けたりして。い、いえ、決してそんな飛ばそうなんて思ってませんけどね、まあ、お守り代わりみたいなもんです。

帰宅すると既にマリンは試合が進んでいて、0-4でリードしています。竹原のタイムリーですって。竹原が絶好調ですね。さらに守備もいい感じ、今日もいい守備を見せてくれていました。気分が乗ると違ってくるのかもしれません。

そんなわけで、晩ごはんを支度したり、妹娘をお風呂に入れたりなんかしている間にいつの間にか1-4ですが、今日の晋吾はなかなかいい感じのようです・・・と思っていたのですが。

8回、1死から、本日サードでスタメンの塀内がリックの強い打球を弾いてエラー。今日はここまではいい感じでこなしていた塀ちゃんなんですけどね(そういや今江が登録抹消ですって?ケガはひどいのかしらん)
さらに続く渡辺直人に四球を与えてしまうと、ここで晋吾を下げて川﨑をマウンドに送ります。
それを見てノムさんが動き、代打に宮出・・・が、当ってしまいました。
すこーんとレフトスタンドににライナーで突き刺さるスリーラン。あっさりと追いつかれてしまいました。
続く鉄平にヒットを許したところで投手交代、内がなんとか後続を断ち、なんとか同点でしのぎます・・・が、うーん、イヤーな感じですよ。

この所のパターンだとこの後はあっさり・・・

8回裏、先頭の竹原凡退ですが、代打のベニーが四球を選び、代走早川。
続くサトがライト線のヒットで1死1,3塁として、バーナムJr.の代打に堀を告げます。するとここでノムさんが有銘から小山に継投。そこでボビーは代打の代打・福浦を告げます。
俄然盛り上がるマリンスタジアム。
そしてさすが福浦師、小山のストレートをキッチリ右中間に運んで勝ち越しタイムリー、さらに1死2,3塁とチャンスを広げます・・・が、塀内、早坂と倒れて追加点はならず。
塀ちゃんにスクイズとか・・・無いよな、ないない(^^;

9回はブライアンが登場。
先頭の草野の当りを、今度はショートの早坂(ツヨは昨日のスライディングで脇腹を痛めたって・・・をいをい)のエラーで出塁しますが、セギノールを併殺でしのぎ、最後は憲史を仕留めて1点を守りきることができました。
よしよし。やればできるんじゃん、

というか、強い相手にはトコトン弱く、弱い相手にはトコトン強い・・・これって単なるヘナチョコないじめっ子じゃん!全くロッテなんだから・・
でもいいです。ケンカじゃないんだから、正々堂々と弱いものを叩いてください。勝てばいいんです。
ということで、ここはもうひとつ明日も踏んばってほしいと切に願う私なのでした。

いやー今日は気分良く寝られそうです、うふふのふ。

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いままでありがとうね・・・

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ということで、明日はいきなりロングドライブの予定だったりします(^^;;
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by kawasaki-marins | 2009-08-01 22:13 | マリーンズ2009 | Comments(0)

画伯の気迫で勝ったどー!

対 東北楽天Gイーグルス 12回戦 [M 8勝4敗] E 1 - 3 M (千葉マリン)
勝/渡辺(俊)[2勝8敗] 負/田中[8勝4敗1S]
HR/リンデン[5号] バーナムJr.[4号]

今日は妹娘が保育園の合宿から帰ってきます。4時30分にお迎えに来てください、ということですので、今日も仕事は早引け。なんか、この所毎日のように試合開始から見ていますよ(笑)

先発は俊介と「まさお」こと田中将大。まさおって言い出したのってダルあたりでしたっけ?WBCの頃からですよね。なんか「まーくん」と言うより似合っているような気が(^^;

俊介の立ち上がりから気迫を感じます。いきなり先頭打者のリンデンに死球を与えてしまった時はどうなることかと思いましたが、すぐに気を取り直し、遅くも柔らかくも力強いピッチングでイーグルス打線を打ち取っていく様子は頼もしかったですよ。久々に俊介に惚れ直しましたね、私は。
気がつけば、最初の死球からこっち、5回までをノーヒットに抑えるピッチングでした。

対する田中も、既にエースの風格。
こちらも先頭の西岡がヒットを打ちますが、後続が続かず、挙句は西岡の盗塁失敗でチェンジ・・・こちらも5回まで2安打と押さえ込まれています。捉えた、と思っても詰まってます。さすがに力があります。
それと、ナンですか、あのスライダーのキレ。魔球のようなキレです。分かっていても手が出ちゃいます。サトなんかもう、ホイホイと振らされてしまって・・・でも2安打目はサトだったりするから分からないですけどね(苦笑

とにかくも、打たせて取る俊介に対して力で抑える田中の見事な投手戦となります。
5回終わって花火があがる時なんか「え、もう?」と思う位、引き締まった良い試合になりました。
これは、バックの守備も良かったですね。
初回の竹原のファールフライの捕球や、憎たらしいけど鉄平の好守備など、野手の集中力もお見事でした。

で6回表、トントンと2死をとって迎えたのは、初回に死球(と言ってもかするくらいでしたけど)を与えたリンデン。カウント2-1まで追い込むのですが、ど真ん中の甘い球を捉えられ、これがバックスクリーンに飛び込む先制ソロホームラン・・・うあ。悔やまれる1球です・・・相手が悪いもんなあ・・・
7回裏、先頭のサブローのピッチャー返しがセンターに抜けるヒットで出塁、しかし松竹クリンナップが続けず、タスクが四球を選んで2死1,2塁としたところでサト。
2本目のヒットを打っているのはサトだったのですが、どうもここは期待薄。
ものすごい気迫のまさおのスライダーにあっさり空振り三振です。

しかし8回、ここまでいいテンポで投げてきた俊介にようやく援護です。
正直あまり期待していなかった(画伯、ごめんなさい)バーナムJr.がインコースの変化球を見事に捉えてフルスイング、打球は大きく伸びてライトスタンド中段へ!
こちらもソロホームランで同点に追いつきました。

塀内三振に倒れるも、西岡の打席はなにか雰囲気を感じます。何か来そうだ・・・と思って見ているとコレがまた振り抜いた当たりがセンターバックスクリーン!
と思ったのですが惜しくもフェンス直撃ツーベースまで。
さらに続く井口がしぶとくセンター前に抜けるゴロのヒット、突っ込んできた鉄平の好返球より一瞬早く西岡がホームに突っ込み、勝ち越しましたよ。

よくぞ走った、ツヨ!!
もう、母ちゃん嬉しくて・・・

さらにサブローが三遊間抜くヒットで1死1,3塁としたところで、さすがにノムさんが動きました。
田中を下げ、有銘をマウンドに送ります。
しかし、先日のオールスターのように有銘のコントロール定まらず、大松に四球で1死満塁。ワンポイントの役目果たせず、有銘降板、福盛がマウンドに出てきます。
対するのは竹原。このところ調子がいい感じ、ついでに守備まで良い感じの竹原のフルスイングがもうひと伸びすれば・・・ですが、キッチリ犠牲フライとなり1-3と追加点です。
その後は再びサト三振・・・サトの調子が戻ると楽しいんだけどなあ。

9回表、先頭の小坂に代えて代打中村ですが、四球を与えてしまう俊介、さらに苦手の鉄平にヒットで無死1,2塁とされますが、山崎を注文通りの併殺に仕留め、最後、宮出が打ち上げたベンチ前のファーストファールフライにバーナムJr.が突っ込んでの好捕でゲームセット。
久しぶりに勝ちました。うう、ヨカッタヨカッタ。
内容も良かったですし、なにより選手の「勝ちたい」「勝てるんだ」という気持ちを感じるというのはいいものです。


・・・・っていうか、ファイターズとバファローズ以外ならソコソコ勝てるんですってば!!!
この所ファイターズ戦ばっかりだったんですもの・・・ねえ。

明日もひとつ、勝ち頭の晋吾に頑張ってもらいましょう。
明日が気持ちの良い一日になりますように(^^
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by kawasaki-marins | 2009-07-31 22:34 | マリーンズ2009 | Comments(2)
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