日々の活動記録、つーことで。


今年もまったりとマリーンズの応援ができることに感謝。
by kawasaki-marins
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交流戦終了。

対 東京ヤクルトスワローズ 4回戦 [M 1勝3敗] M 7 - 1 YS (神宮)
勝/唐川[6勝2敗] 負/石川[4勝4敗]
HR/井口[5号]

日曜日はテニスのレッスン。
いくらかは慣れて来た・・・ような気がしますが、相変わらず足を引っ張っている状況は変わらないようです(^^;;
でも、コーチにもいろいろとアドバイスをしてもらえて、やっぱりちゃんと教えてもらえるのは良いもんだと思った次第。ま、別に強くなろうとか思っているわけでもありませんので(当面の目標は楽しくラリーが続けられること。長期的には試合っぽいことができると良いなあと^^;;)ぼちぼちと進歩できると良いかなあと思っています。まあ、このトシですし、進歩のスピードは気にしない気にしない。

そんなわけで例によって買い出ししたりなんだりと主婦な仕事も済ませると、いつの間にか神宮の交流戦の最終戦は始まっているのでした。
しかし・・・今日の唐川はあまり調子が良くなさそう。本来コントロールのいいピッチャーなのですが、今日はサッパリなのでした。
初回からヒットと四球で2死満塁。そこから宮本にタイムリーで1失点。ですが、後続を断ち、最少失点に留めることができました。
この後も毎回ランナーを出す不安定なピッチング。4回裏も、2死はあっさりと取るものの、ヒットと四球2個であっという間に2死満塁。なんとかバックに助けられてここも無失点で切り抜けましたが、ここまで良くもまあ1失点で済んでいるという内容です。

打線は・・・序盤はスワローズ石川の不安定な立ち上がりにランナーを出すことはできたのですが、相変わらずの拙攻モード。そんなこんなのうちに石川も立ち直ってきました。3回以降は毎回三者凡退です。
ですが、6回表、先頭の岡田がファースト強襲の内野安打で出塁すると、そこから久しぶりの繋がる打線が見られました、
伊志嶺が送り1死2塁から、井口がセンター前にヒット。いつもなら少々無理しても突っ込ませる上川コーチがここは三塁で岡田を止めました。打点がつかずに少々不満顔の井口でしたが、ここはセンター青木ということを考えたら仕方ないでしょう。
1死1,3塁となって大松が大きく弾んでファースト頭上を越えてライト前にタイムリー、岡田生還で同点に追いつきます。井口はこの間に三塁に到達、1死1,3塁とチャンスが続きます。
今江の当りもライト前に、スライディングで飛び込んで来たグラブの僅かに手前で跳ねてタイムリー、2-1と勝ち越します。
1死1,2塁からサトが四球を選んで1死満塁。ここで福浦師が、1,2塁間を抜けてまたまたライト前。これで2人が生還、4-1とリードを広げます。
ここでスワローズはたまらず投手交代、石川から松岡に繋ぎます。
ショートスタメンの正人に代打金澤を送りますが、良い当りも青木の好捕で凡退、さらに唐川は・・・打席には立ってるだけですな、この人は(^^;;

この後は唐川が思い切ったピッチングができるようになって調子を取り戻します。6回以降は毎回の三者凡退で8回までを結局初回の1失点だけで切り抜けました。
この粘りのピッチングはお見事でしたね。
また、正人に代わってショートに入った高口の好プレーも唐川をもり立ててくれたと思います。
ショート候補の子たち、みんなソコソコ良い守備はするのですが、打撃が抜けて出てこない・・大技小技問わず、コレだ、というものがあればレギュラー候補に一歩近づくことができると思うんですけどねえ・・。
なんでも、緊急補強ということで元ベイスターズのカスティーヨが加入だそうですから、カスティーヨがショートということになるんでしょうかねえ?

そんなわけで9回表、スワローズは押本を投入してきます。押本・・・打てた記憶がないとおり、高口、代打の根元と連続であっさり倒れて2死となってしまいます。
しかし、先頭の岡田に戻って、岡田がピッチャー返しでセンター前。すかさず走って2死2塁とします。ここで伊志嶺がタイムリーでだめ押しの1点を追加。
そうか、この二人は押本をしらないんだ(笑)
続く井口がじっくりと粘ってフルカウントからのスイングは、見事レフトスタンドに飛び込むツーランとなります。ここはさすがのプロの技という感じ、明らかに狙っているのは分かりましたが、それで本当に放り込んでしまうのは・・・プロの凄さを見ましたね。

まずまず良い形で交流戦の最終戦を勝ち、パ・リーグの試合に戻ってもなんとかついて行けるといいなあと思うのですが・・・さて、勢いがついた上位チームはどうなんでしょうか。ちょっと恐いかも(^^;;
なにせ、78勝57敗9分と、大きく勝ち越したパ・リーグ。楽天が4、ロッテが6負け越しているのに21個勝ち越しってどんだけー、なワケですよ。

打線は多少は立ち直って来たかなあとは思うのですが、先発陣の頭数がちょっと足りないような。
成瀬、俊介、唐川、大谷、吉見とすると5人。大谷が頑張ってくれているのは大きな収穫でしたね。ですがもう一人ほしい所で・・・大嶺はどんな感じなんでしょう?相変わらず弱気の虫にとりつかれているんでしょうかねえ。それさえ克服できれば一級品なのになあ。なんだか、先発やってたころの薮田を思い出してしまいます。どこかで化けてくれないかと切実に思うわけですよ。
それと、マーフィー様の復帰は何時ごろになるのでしょうか。
浦和に秘密兵器を隠していたりしないのかしらん・・・そういえば、藤谷くんって、そろそろ大学も卒業じゃないかしらん?今シーズンは間に合わないのかなあ?見てみたいんですがねえ。
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by kawasaki-marins | 2011-06-19 22:52 | マリーンズ2011 | Comments(2)

気がついたら負けてるし・・

対 東京ヤクルトスワローズ 3回戦 [M 3敗] M 0 - 3 YS (神宮)
勝/館山[6勝1敗] S/林昌勇[1勝14S] 負/渡辺(俊)[2勝3敗]
HR/

雨の神宮につきものなのは、サトの満塁ホームラン、なんですが、さすがにランナーがいなけりゃどうにもなりませんね(汗)

今日は、立ち上がりから俊介がダメっぽい感じで、正直なところ期待はできませんでした。しかもスワローズは館山が先発だって言うし。
あちゃー、と思った通り、終わってみれば散発の7安打。伊志嶺が3安打で猛打賞というのが多少なりとも抵抗したかなという所でしょうか。
伊志嶺→井口、までは繋がるのですが、この後が続けませんでした。

俊介は2回裏、満塁から田中ヒロヤスに走者一掃タイムリースリーベース(ん、返球の間に進塁で記録上はツーベース?)
この失点で決まっちゃいました。
この後はなんとか立ち直りそうな雰囲気もあったのですが、5回表には代打を送られて交代。

この所少しは休めたかとおもう伊藤ちゃん→ロサとつないで以降無失点なのですが・・・
ま、しょうがない日というのもありますね。

午前中は、ツヨが復帰したというメジャーリーグのツインズの試合をちらっと見ていました。
バッティングは微妙ながらも、守備はショートに入っていい感じで動けていたように思います。「試合勘」が戻ればバッティングも行けるんじゃないかなあ。
それにしても、英語だって片言だろうに、何かと言うとマウンドに寄って行くのはアメリカでもやってるんですね。そもそも人懐っこい子なんでしょうなあ。

さ、あしたあした・・・ん、日付代わってる(^^;;
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by kawasaki-marins | 2011-06-19 00:30 | マリーンズ2011 | Comments(2)

連夜の1点差勝ち!

対 読売ジャイアンツ 4回戦 [M 2勝1敗1分] M 3 - 2 G (東京D)
勝/成瀬[5勝4敗] S/薮田[1勝2敗10S] 負/アルバラデホ[1勝2敗1S]
HR/伊志嶺[2号] ラミレス[11,12号]

9回2死からの逆転ホームラン!
伊志嶺がまたやってくれましたよー!

今日もテキストチェックしながらの帰宅でした。テキストチェック中に、先発の成瀬がいきなりラミレスに被弾。あーあ、やっちゃった・・・とは思ったのですが、なぜか悲観的にならなかったんですよね。
「また、ヒーローインタビューで自虐ネタをかますつもりだな(笑)」
なぜか負ける気がしていませんでした。

帰宅して、晩ごはんを支度してようやく座ったそのとき、今江が同点タイムリーツーベース。よしよし、と思ったのですが。
その直後4回裏、またまたラミレスに特大のソロ被弾の成瀬でした・・・まあ、でかかろうがソロはソロ。2点ならなんとか・・

なんとか・・・

なんとか・・・・・ならんのかーっ!

もう、毎回の用にランナーを出しながらも、ロッテ野球が炸裂しています。
ま、まあ、ランナーも出せない状態よりは良くなってるわけで、と、なんとか前向きにいられるのは、守備、特に岡田パパの神懸かり的スーパープレイでジャイアンツの攻撃の芽を摘んでいることが効いていますね。

2回の阿部のセンターフライを捕った所を見たのはリプレイでしたが、5回に2死1塁から、坂本のやや左中間方向の大きな当りをフェンスにぶつかりながらもキャッチ。グラブから半分のぞいているボールを大松に見せながら意気揚々と引き上げてくる姿は良かったですねえ。
さらに、8回の小笠原の右中間への当りを飛び込んでキャッチした姿なんかもう、凄みすら感じます。
昨日から、スーパープレイ続出の岡田パパ、凄すぎです。かつて大塚アッキーラさんが「ドームではボールは止まって見える」という言葉を残しましたが、やはりドームは反応しやすいんでしょうか。元々外野の守備は一級品だったところに、いい条件になるわけですから、留まる所をしりません。

岡田パパを筆頭に、バックの好守備でラミレスのソロ2本以外の追加点を許さず(そりゃまあ、ホームランじゃいくら岡田パパでも届かないもんなあ・・^^;;)成瀬も8回を投げきりました。

9回表。途中出場のサトが、代わったアルバラデホの初球を捉えてレフト前ヒット。
ここで成瀬にまわる打順でしたが、ここは代打、ピンチバンターに渡辺正人が送られます。
正人はジャイアンツ内野陣のプレッシャーにも負けそうになりながらもピッチャー前にバント。これを、セカンド送球しようとして焦ったアルバラデホがファンブル、さらにせめてファーストと送球するも悪送球となり、無死1,3塁となります。
ここで、連日のスーパープレイで波に乗りたい岡田パパ。ですが、ここは内野ゴロ、ファーストが3-6-3でゲッツーと思いきや、サードランナー代走で出ていた南ちゃんがホームに突っ込む所を坂本が逃さず、3-6-2でゲッツーになってしまいました。
あちゃー・・・
無死1,3塁が一瞬で2死1塁になっちゃいました(泣)

ですが、あきらめず(←ココ大切)
ランナーに残った岡田パパが二盗でピッチャーを揺さぶります。
伊志嶺はカウント2-2と追い込まれてしまいますが・・・落ちる球に上手く合わせて振り抜いた当りが、左中間スタンド最前列に吸い込まれる逆転ツーランに!
ドームラン上等!レフトスタンドの真っ黒なロッテファンが吸い込んだ、価値あるホームランです。

9回裏は薮田登場。
って、そういえばさっきはサトに代走を送っていたから・・・マスクは金ちゃん?
微妙に不安も感じさせながらも、しかし見事に四者凡退となりました。
連日の1点差勝利で連勝です。

今日はスポーツニュースが楽しみですなあ・・・とか思っていたら、なんでも甲子園ではダルビッシュの連続無失点記録が途絶えたとか。そっちのほうが大きいかな(汗)
で、でも、プロ野球ニュースの「Play of the Day」は岡田パパで独占だあーーー(タブン)
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by kawasaki-marins | 2011-06-15 22:32 | マリーンズ2011 | Comments(0)

今日も大谷は好投、でも勝ち負けつかず。

対 読売ジャイアンツ 3回戦 [M 1勝1敗1分] M 2 - 1 G (東京D)
勝/薮田[1勝2敗9S] 負/アルバラデホ[1勝1敗1S]
HR/

いよいよ交流戦も大詰め。まあ、今更何がどうだというワケでもありませんが、残りくらい多少は勝って気持ち良く終わりたい所ですよね。
残りの4試合はすべてビジターですが、東京ドームと神宮球場ですから、ほとんど地元みたいなものですし、勢いをつけて行っちゃいたい・・・んですけどねえ(^^;

ということで、東京ドームの1戦目は、大谷くんが先発です。ここまで2試合先発して、いずれも好投しながら勝星に恵まれていません。今日こそは何とか・・・と思っていましたら、いきなり初回にラミレスのタイムリーで1失点でした。
テキストで見ていただけでしたので、もしや、集中力が切れてないかと心配しましたが、2回以降はまずまずのピッチングです。そういえば、今日も先発マスクは的場でした。サトの休養兼気分転換・・・ですよねえ?どこかまた故障だとか言われたらもう目も当てられませんよ?ちょっと気になります。

マリーンズは、ジャイアンツ先発のグライシンガーに抑えられてしまう序盤でした。
これは1点が重い試合になりそうです。
4回表、今日から沖縄風メロディの新しい応援歌ができたらしい伊志嶺がヒットで出塁、井口が倒れるも大松、今江と四球を選んで1死満塁とします。ここで福浦師がレフト前に同点タイムリー。
なおも1死満塁とチャンスが続くのですが・・・続くのが塀ちゃんとマットンでした。残念。
ま、まあ、満塁のピンチだったわけですから同点に追いついただけでも良しとなくては。

6回も、先頭の井口ヒットと大松が死球で無死1,2塁、今江が送って1死2,3塁とチャンスを作ります。こんどは満塁じゃないし・・・と思って見ているのですが後続が続くことができませんでした。
この後は膠着状態。
大谷は7回までを1失点、ピンチらしいピンチもなく、まずまずの好投を見せてくれます。投手戦と言いたいのですが、マリーンズ打線のもう一押しの足りない状況を見ていると貧打戦という方が正解なのかしら。
なんとか大谷に勝星をつけてあげたいと思うのですが、7回裏もマリーンズは追加点ならず、1-1のまま大谷は7回で降板します。しかし、十分以上の仕事をしてくれましたね。先発ピッチャーとして交流戦開けもローテを守ってもらえそうです。
早めに勝星をつけてあげたいですね・・・

さて、8回は内が締めると、9回表、2死ながら満塁、迎えるバッターは井口というチャンスを作ります。ですが、ここはアルバラデホのまえにライトフライ。ううーん、飛ばないボールで東京ドームも普通の球場になったんでしょうか?
9回は薮田が抑えて、試合は延長に入りました。

その10回表、回またぎのアルバラデホから先頭の大松がツーベースで出塁すると、今江が2本目の送りバントをキッチリ決めて1死3塁。福浦師はストレートの四球で1死1,3塁と勝ち越しのチャンス。ここで打順は塀内ですが、とっておきの?代打、金泰均を送ります。そうだ、いたんだっけ(をい)大松や伊志嶺の活躍に刺激を受けているようですから、ここは気合いが入ってくるはず。期待してみますよ。
と、アルバラデホの初球はアタマの上を大きく超えるすっぽ抜け。
そして、ジャイアンツベンチはここでピッチャー交代、山口がマウンドに上がります。
中途半端なスイングだけはやめてくれとテレビの前でブツブツ言っている声が聞こえたのかどうなのか(笑)テギュンはフルカウントまで粘り、低めの球を振り抜くと打球は左中間方向に・・・行け!という後押しは一歩足らず、憎たらしくも長野が捕りやがりましたが、しかし犠牲フライには十分。オオマチュの代走に入っていた南ちゃんがしっかりタッチアップで勝ち越し点をあげることができました。

この後は途中出場のサト勝負を避けたのか四球で、薮田が打席に入ります。なんか、打席の薮田って微妙(苦笑
10回裏は薮田がぴしっと三者凡退で抑えて、なんと3連勝。勝つって良いもんですねー。
なにより、東京ドームで1個勝てたのは、今のマリーンズにとっては良かったです。

本当はね、大谷に勝ちをつけてあげたかったです。先発にまわっての3試合、いずれも十分以上の仕事をしてくれています。本人も手応えを感じているのではないでしょうか。パ・リーグに戻っても頑張ってもらいたいですね。

ガンバレ大谷!
チバリョー伊志嶺!
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by kawasaki-marins | 2011-06-14 22:36 | マリーンズ2011 | Comments(4)

父の日のいいプレゼントになりました

対 広島東洋カープ 4回戦 [M 2勝2敗] C 2 - 5 M (千葉マリン)
勝/唐川[5勝2敗] S/薮田[2敗9S] 負/福井[2勝3敗]
HR/伊志嶺[1号=プロ初!]

午前中はテニスのレッスンから食料品の買い出しなんぞして帰宅するともうお昼、娘たちにお昼ごはんを食べさせるとあっという間にマリンのプレーボールでした。
ですが、今日は妹娘と新宿まで買い物にいこうと約束もしていたので、とりあえず2回の表裏を見て出発。なんだか慌ただしい日曜日です。

そんなわけですので、外出中はiPhoneでぽちぽちチェックしていました。
まあ、録画もしていますので帰宅してから見ればいいんですけどね、でも途中まで見て出て来たものですから気になって気になって。
しかも、今日の先発の唐川は、どうにもあまり調子が良くない様子で、心配でなりません。初回、先取点は取ったもののスミイチだもんなあ・・・

なんて思っていたら、案の定。
2回表の2死満塁はなんとかしのいだ唐川でしたが、3回表は1死1,2塁から栗原にタイムリーで同点に追いつかれてしまいました。
後続はなんとか断ち、最少失点で切り抜けます。とはいえ、ここを踏んばれる唐川を評価したいですね。デビュー1,2年目の悔しさが唐川を成長させてくれたと思うのでした。

とはいえ今日はかなり本格的に調子が良くないみたいで、4回も1失点。微妙なコントロールが利きません。しかも、カーブも上手くタイミングを合わされて来ている様子・・・ううーん、マットンのリードでもかわしきれないのか?とも思ったのですが。

しかしその裏、今江、福浦師の連打から、最終的には的場の内野ゴロの間の1点でなんとか同点に追いつくと、これで何かが目覚めたように唐川のピッチングが良くなってきました。
5,6,7回と、タイミングを外すピッチングがツボにはまったらしく、ホイホイと打たせて毎回の三者凡退です。最初からなんでこのピッチングにならなかったかしらねえ?

対するカープの先発の福井もだんだん調子を上げてきました。
確か、広島でも対戦していたのですが、このときも立ち上がりのコントロールが定まらない所を攻めて先制していた記憶がありますので、立ち上がりが悪いのはこのピッチャーの特徴なのかもしれません。
ですが、7回裏、それまで3安打に抑えられていた福井に対して、先頭の的場がセンター前にヒットを放ちます。俄然盛り上がる白いライトスタンド。
続く高口が送って1死2塁。さらに岡田がレフトにヒットで1死1,3塁とチャンスを広げます。
ここはもしかしたらスクイズもあるかな・・・でも三塁ランナーはマットンだから無理はしないか?
なんて考えていましたが、バントの気配はカケラもなし。
カープバッテリーはそんなことも考えていたのかどうなのか、ストライクが入らずあっという間に3ボールとなります。ここでストライクを取りに来たのか、真ん中に入って来たストレートを伊志嶺が振り抜くと、打球はのびてのびて、真っ赤なレフトスタンドに飛び込んで行くではありませんか!

こ、コレってプロ初ホームラン!!
ぐぐぐーっと勝ちをたぐり寄せる、大きな大きな、価値あるスリーランになりました。
ホント、ホームランっていいですねェ・・・

これでようやく、7回表まで124球を投じていた唐川に代えてマウンドには内が送られます。
ちょびっと劇場気味ながらも8回表を抑えると、9回には薮田がこともなげに三者凡退で、実は、今シーズン初の日曜の勝利となったのでした。

ヒーローインタビューはもちろん伊志嶺。
なんでも、沖縄からご両親と親戚の方が見えていたそうで、勝利の西村ダンスをテレビに抜かれていたおばちゃんがお母さんだったらしく(^^;;
イヤに上手に踊るオバちゃんだなあと思っていたら、そら(毎日息子の試合もみてるんだろうし)そう(西村ダンスが上手く)なるさー、って。
フィールドシートのハイタッチにも降りて来て、親子でのツーショットのシーンでは、お母さんもかなりウルウル来てた様子が、なんかたまらなく良かったですね。
ご両親が見えている前でヒーローインタビューだなんて、やっぱりこの子も持ってるんですなあ。

ドツボの暗黒対決とはいえ、なんとなく良い形で勝てるようになって来た・・・ような気がしますので、なんとか次もひとつお願いしたいと思うのですが・・・
次の先発は大谷かな?飛ばないボールになったとはいえ、なんせ東京ドームですからね、気は抜けません。

その次が・・飛ばないボールのパワーを打ち消すだけの飛ぶピッチャーだしなあ。い、いえ、吉見さんだって凄く頑張ってくれているのは良くわかるんですけど。順番的には次はなんとか抑えてくれる順番にもなっていますし、セのホームですから打席もまわってくるでしょうし(^^;
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by kawasaki-marins | 2011-06-12 20:50 | マリーンズ2011 | Comments(0)

大技小技で久々の圧勝

対 広島東洋カープ 3回戦 [M 1勝2敗] C 1 - 10 M (千葉マリン)
勝/渡辺(俊)[3勝2敗] 負/ジオ[2敗]
HR/大松[2号=満塁!]

梅雨のどまんなか、午前中は雨ではっきりしないお天気でしたが、昼頃にはなんとか雨も上がり、マリンでのカープ戦もなんとか開催できる雰囲気でした。
交流戦がこの季節ですから雨の印象が強くなるということはあるでしょうけれど、特に雨のカープ戦というといろいろな記憶が甦ってきますね。
今日はデーゲームで、ライトスタンドの白とレフトスタンドの赤の対照が非常にきれいでした。カープファンはやっぱり熱いです。

ということで、試合開始。
今日は俊介の先発。さらに、マスクはマットンです。サトはベンチで元気そうにしていたので単なる休養だと思いたいのですが・・初回は何となく不安な立ち上がりでした。1,2番を打取るも3番の丸にツーベースを許します。続く栗原にはロッテキラーの匂いが立ち上っていますよ。
ですが、カウント2-2からセカンドランナーが三盗をねらって来ました。舐めるな!と、マットンの送球でアウト。これは助かりました。

カープの先発はジオ。大柄なピッチャーですが、こういうのってマリーンズ苦手じゃなかったかなあ・・・
ですが、1死から今日は2番の伊志嶺が左中間フェンスギリギリのツーベースで出塁します。続く井口の打席で今度は伊志嶺が見事な三盗を決めました。先ほどのカープとここで明暗が分かれた気がしましたね。今日は伊志嶺が流れを持って来たと言って過言ではないと思います。
井口が四球を選んで1死1,3塁とすると、本日4番の大松がセンター前にタイムリー!
キッチリ4番の仕事をしてくれました。一昨日のホームランでなにか良い方に変わってくれるような予感が当たった気がします。
5番今江が三振も福浦師がタイムリーで2点目。この2点目も大きかったですよ。この所、スミイチで痛い思いをしてますからね(^^;;

2回からは俊介も気が楽になったのか、ストライクが決まりだし、カープ打線の早打ちにも助けられてスイスイのピッチングです。
ですが、カープのジオも立ち直ってちょっと攻めあぐむマリーンズ打線でした。
序盤から中盤にかけてはテンポ良く進みます。

5回裏、先頭の岡田がなんだか久々のヒットで出塁すると、ベンチが仕掛けてきました。岡田が二盗塁で無死2塁、それを伊志嶺が送って1死3塁で井口の打席です。
欲を言えばタイムリーがほしかったですが、ショートゴロの間に岡田生還で3点目。0-3と、貴重な貴重な追加点を挙げます。
この辺からは俊介の本領発揮、4回以降を毎回の三者凡退です。特に5回の表をたった4球で抑えたのは見事でした。

7回裏、先頭の高口が粘るも三振で1死となりますが、ちょっと目を離した隙に岡田、伊志嶺とヒットで1死2,3塁と塁を埋めていました。
ん、今日はこの1,2番コンビがマルチヒットですな。
伊志嶺の打席から交代していたらしいカープのピッチャー岸本から、井口が四球を選ぶと、「4番の」大松が!
初球の変化球に上手く合わせて振り抜いて、その瞬間行った!と分かるグランドスラム!!!

美しい弾道でライトスタンドに飛び込む、試合を決定づける価値ある一発でした。これぞ4番の仕事、満塁男の復活です。いやー良かったよかった。大松も本格復調とみて間違いないでしょう。

もう後は気楽に・・・と、思ったのですが
8回裏、マットンのヒットをきっかけに相手のエラーやら井口のタイムリーで3点を追加、ついに0-10と、前回二桁なんていつだっけというレベルの二桁得点。
9回表に連打で1点を失う俊介でしたが、99球、無四球で完投勝利でした。3年ぶりと言う完封を逃してしまった最後の1点にはちょっと苦笑いの俊介でしたが、なに、立派なものです。

久々に良い形で勝つことができました。
やっぱり走らせた方が良いって。この所あまり仕掛けてこなかったベンチでしたが、今日は伊志嶺の三盗と岡田の二盗からいずれも点を取っていますし、やっぱりこのメンバーなら脚を使って行くしかないでしょうしね。
ってことで、これで本当に底を打ったと思いたいです・・・大松のグランドスラムを見たテギュンが、ベンチで素振りかタイミングの取り方の確認か、とにかくじっとしている場合じゃないとバットを握っている姿も良かったです。テギュンと大松って仲がいいみたいですし、お互いに刺激をうけて調子を上げてもらえれば言うことはありません。

できれば明日も勝って、日曜日初勝利とお願いしたい所ですが・・・ヒーローインタビューでオオマチュ言っちゃったよ・・・「明日も勝ちます」
大丈夫かしらん(汗
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by kawasaki-marins | 2011-06-11 18:12 | マリーンズ2011 | Comments(0)

またけが人が・・・

対 阪神タイガース 4回戦 [M 2勝2敗] T 5 - 2 M (千葉マリン)
勝/スタンリッジ[3勝2敗] S/藤川[1勝12S] 負/成瀬[4勝4敗]
HR/大松[1号]

そりゃ、投手陣だってそろそろ息切れしてくるころですよねえ。
今日は成瀬が打たれてしまいました。2回に先制を許すとそのまま・・・ここは見てないんですけどね。

4,5,6回と、守備の乱れもあって失点。ショートは細谷だったのですが、深めの打球を脚にからめてしまい(なんじゃそりゃ^^;)内野安打にしてしまったのをきっかけに失点してしまったこともあってか、この後は必死の姿だったのですが、7回、1死1,3塁からの打席は最悪のサード併殺。さらに全力でファーストを駆け抜けたときに脚を傷めたらしく、おぶわれての退場となってしまいました。ねんざではないかということなんですが・・どんだけけが人が出るんだと。

それと、今日はライトに伊志嶺が入っていたのですが、どうもセンターの岡田と息が合いません。お互いに守備範囲が広いだけあって干渉しちゃうんでしょうか。
中盤はそれこそサブちゃんがとりついたんじゃないかというくらい、中途半端で心配な守備だったのですが、終盤はなんとかペースを取り戻していたように思えました。伊志嶺ってポジションに慣れるのにちょっと時間がかかるタイプなのかしらん?

それでも、大松の久々の一発が見られたのは良かったかなあ。
8回はコバヒロに抑えられ、9回は点差もあって最初は久保田が登場。しかしテギュンのヒットと大松四球で無死1,2塁とすると、タイガースは藤川投入。ふうん、これが真弓さんなわけね(^^;;
福浦師がきれいに弾き返して無死満塁とするのですが・・

結局藤川の暴投で1点もらっただけでした。

細谷くんが心配です・・・せっかくチャンスがまわって来たと言うのに(泣)
どんだけけが人が出れば気が済むのかというかなんというかもう、お祓いお清め、なんでもやってください。
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by kawasaki-marins | 2011-06-09 23:26 | マリーンズ2011 | Comments(0)

しょぼい顔すんなよべいべー!

対 阪神タイガース 3回戦 [M 2勝1敗] T 6 - 3 M (千葉マリン)
勝/メッセンジャー[3勝1敗] S/藤川[1勝11S] 負/吉見[1勝3敗]
HR/マートン[4号]

これほどチームがドツボじゃなければ、吉見さんがこれくらい打たれるのは想定内なんですけどねえ・・・
もうね、DHじゃなくて吉見さんも打てば良かったと思うんですけど・・・打ったとしてもアレですか、打席がまわる前にKOってやつですか。

でも、今日は小林敦くんのデビューも見たし、3点も取れたし(しかも無死満塁から!)まあ、勝ったも同然でしょ。

ということで、もう試合の中身云々というよりこれではないかと。

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by kawasaki-marins | 2011-06-08 22:24 | マリーンズ2011 | Comments(0)

勝てないー

対 中日ドラゴンズ 4回戦 [M 4敗] M 1 - 4 D (名古屋D)
勝/ネルソン[4勝3敗] S/岩瀬[9S] 負/大谷[2敗]
HR/

今日も負けました。
大谷が2回目の先発でしたが、援護なく。

今日のスタメンマスクは久々の的場でした。今季初スタメンかしら。サトのケガってことも聞いていませんから、大谷のピッチングを生かすためにキャッチャーを変えてみたのかしらと、勝手に良い方に解釈してみます。
それが効いたのかどうかはわかりませんが、序盤テキストで追う限り、大谷はなかなか良かった感じ。
3回に1点を失っていますが、1点で切り抜けたというのが正解かなと思います。
その直後に連打で1点を返すマリーンズですが、チャンスに畳み掛けることができません・・

今年は低反発球を使うようになった影響か、各チームのエース級は軒並み防御率が1点台なんていう凄まじいことになっていますが、その影響が打線に出ているんでしょうかねえ。
調子が良いのは、メジャーでプレーしていた井口と、脚でもかなりな率を稼いでいると思われる岡田パパですから、何かしらの影響はあるような気はします。

でもね、それは他所も一緒な訳で・・・だからウチに限らず貧打に喘いでいるチームが多いのか(^^;;

それでも、ここまでは負け試合でも集中力は保っていたように思うのですが、今日はなんかダメでしたね。中盤以降、ふっと集中力が切れた感じがしました。
5回、1死から大谷が自ら右中間にツーベースを飛ばすと、続く岡田パパがファーストゴロ、しかしコレで慣れない大谷が飛び出してしまってアウト・・ですが、この間にセカンド到達の岡田パパ。
ここまでは良かったんですよ。ピッチャーの大谷がランナーでケガでもしないかとヒヤヒヤしてるより、岡田パパの方がずっと安心だし頼れるし。
ですが、続く塀ちゃんがライト前に抜けるヒットを打つも、岡田が三塁まわってストップ。いつもなら上川さんが突っ込ませる所ですが、今日は珍しくストップ。負けが込んでいるとこんな所もリズムが崩れます。ですが、塀ちゃんは岡田がホームに突っ込むものと思ったらしく飛び出してしまってアウト・・・ううーん。分からなくもありませんが、ちょっと集中力切れてます。
私もなんか気持ちが切れちゃって・・

6回裏に四球から再び1点を失い1-2と勝ち越されてしまうと、この後の継投がまた謎でした。7回に伊藤ちゃんはまあ仕方ありません。ですが8回も回をまたいで伊藤ちゃん???ですがヒット一本許してロサに交代。なんでそういう中途半端な・・・
結局2人で2点を失い、1-4と決定づけられてしまいました。

最後は浅尾→岩瀬と締められておしまい。

ああー、微妙すぎる負け方。ミスが重なって負けたといって良いと思うのですが、それだけにどうにも欲求不満な感じが残ります。

明日は移動日で水曜からマリンに戻ってタイガース戦です。これまたドツボ同士の対決ですが・・・それでも勝てる気がしないというのはどういうことかと。
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by kawasaki-marins | 2011-06-06 22:24 | マリーンズ2011 | Comments(2)

今日も唐川くんは悪くないっ!!

対 中日ドラゴンズ 3回戦 [M 3敗] M 0 - 1x D (名古屋D)
勝/三瀬[1勝] 負/薮田[2敗8S]
HR/平田[3号]

あああーーーー
9回裏、2死、2ストライクまで追い込みながら、サヨナラホームランで勝負が決してしまいました。
まあ、ここを抑えたからって勝てたわけではありませんが・・・

昨日の横浜から名古屋に移動しての試合、15時プレイボールでしたので、多少時間に余裕もありました。そんなわけでちょっとゲン担ぎで(めんどくさかったとも言う^^;;)コメダ珈琲でお昼にしました。味噌カツサンド、美味しかったですよ。ボリュームもかなりなモノで、娘たちと分けてちょうどいい位でした。カツサンドとエッグトースト(だっけな?)と飲み物を頼んだらもうお腹いっぱい。せっかく午前中にテニスのレッスンで汗をかいた分をあっさり取り返してしまったような(大汗)
ついでに買い物もして、満を持してテレビの中継を見はじめたわけです。

今日は、温存しておいた唐川を先発に立てます。ドラゴンズは川井。どちらも防御率1点台ですし、これはどう見ても投手戦貧打戦の構えです。
予想通りと言いますか、序盤は、息詰るというわけでもありませんがまずまず見応えのある投手戦でした。
4回表、2死ながら1,2塁とランナーを溜めて大松に打席がまわりますが、打ち上げてセンターフライ。この数試合で何かを取り戻しつつある大松でしたが、ここは不発でした。残念。
7回表、こんどは大松が四球を選び足がかりをつくります。南の今季初ヒットのツーベースで2死2,3塁としたところで、打順は唐川。悩ましいところでしたが、ここは動いたマリーンズベンチでした。
左腕の川井に対して、代打に送ったのは今岡。

ですが、初球を打ち損ねてサードゴロ。せめて今岡に鈍足という形容詞がなかったら・・とも思いましたが。
まあ、ここで得点できれば継投に入っても良かったわけですから、代打を送ること自体は間違っちゃいないとは思いますが、それにしてももう少し切り札っぽい人はいないのかと。
今日の控え野手で右打者って、今岡を筆頭に、的場、青野、高口、伊志嶺。
・・・今岡で間違っていませんね、スミマセン。

7回裏はロサ、8回裏は劇場風味で内が抑えてくれます。

そして9回表。ここはなかなか面白かったですね。
ドラゴンズは、代打を出した川井から、鈴木に継投です。
先頭打者の今江は外野フライに倒れますが、続く大松がまた四球を選びます。代走に伊志嶺。続くサトのカウントが3-1となったところで伊志嶺盗塁。サトはフルカウントから、右中間抜ける!という良い当りを飛ばしましたが、ライトの平田がこれを見事なジャンピングキャッチ・・コレが抜けないとは・・・悔しいっ!!!
後から思うと、このプレーで流れを持って行かれたんですねえ。

ここで南に代えて代打に神戸をコール。ですが、ドラゴンズも動きます。ピッチャー鈴木に代えて左腕の小林。それを聞いて、代打の代打に青野を送るマリーンズ。
しかし青野は四球で歩かされてしまいます。キャッチャーは座っていましたが、あきらかに歩かせる構え。
まあ、次はピッチャーの打順でしたからね。
で、左腕の小林に対して、代打に高口を送ります。
ここで、悔しいですよ。ドラゴンズはやはり左腕の三瀬を送り込んできます。ここで右腕をだすと、それこそ代打の代打で調子が悪いとはいえ福浦師がいますから、それを嫌ったのかと。塀内を嫌った?という説もなくもないような気がしなくもなくもありませんが。
高口もライト方向に良い当りを飛ばしてくれましたが、これもキッチリ抑えられ、最大のチャンスを生かすことができませんでした。
時間的にはまあ10回表裏くらいなら行けるかとも思われましたが・・・

そして9回裏。
マウンドには薮田。和田、佐伯とさくっと打取り、平田も2ストライクまで追い込んだのですが。
「失うものは何もない」という平田の一振りは、ボールをはるかライトスタンドに運んで行ったのでした・・・

こういう気持ちの強さが今のマリーンズの野手陣、特に控えの若手選手に足りないように思えて仕方ありません。
もっと、なんて言うのか、自分がやってやろうという意地を見せてもらいたい・・・そう思いました。サヨナラ負けはもちろん悔しかったですけど、それとは違う悔しさもちょっと感じた今日の負けでした。広島戦で感じたのと同じ悔しさ・・・ですね。

明日こそ!!
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by kawasaki-marins | 2011-06-05 21:11 | マリーンズ2011 | Comments(0)
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