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日々の活動記録、つーことで。


今年もまったりとマリーンズの応援ができることに感謝。
by kawasaki-marins
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2008年 03月 19日 ( 2 )

もうどうにでもして・・・

いや、もうそんな気分(笑)

いよいよ、明日から、再び長いシーズンが始まります。
勝てば勝ったであとが心配になり、負ければ負けたで今が心配。引き分けだとそれもそれで心配な日々です。

しかし、最近ではプロ野球、というかパ・リーグにもイケメンが揃いましたね。
明日の開幕戦は

 コバヒロ(M) - ダルビッシュ(F)
 金子千尋(Bs) - 涌井(L)
 岩隈(E) - 杉内(H)

ですって。いやあ、いずれ劣らぬイケメンぞろい。開幕投手には格だけでなく顔も大切なんですね(違)
この中では、金子千尋というのは大抜擢の感じ。
杉内は・・・ホークスの投手陣ってそんなにけが人が多いんですか・・・格と言うものが、なんて言ってみたり。まあ、いいや。イケメンだし(意味不明)
by kawasaki-marins | 2008-03-19 23:30 | マリーンズ2008

最後の一人も・・・

こう見えて実はかなりSF好きな私。
とはいえ、最近のアニメチックなのには、なかなかついて行けないのですが。いえ、アニメ自体はキライじゃないんですけどね。

そんな私は、がっちりとテクノロジーのバックボーンを持ったA.C.クラークなんて、もう大好きなわけです。特に"ドボコ"な私としては「楽園の泉」とか、「宇宙のランデブー」とか。これらはもう立派な土木SFだと、声を大にして言いたいわけです。

考えてみれば、私が土木の道に進んでしまったのは、ひとつにこの「楽園の泉」でのあまりに壮大な"ジブラルタル海峡橋梁"と"宇宙エレベータ"のイメージだったのかもしれません。そう思うと、今の私があるのは、クラークのおかげとも言えるのかも・・・なんて言ったら本人に申し訳ないですね(^^;;

ロボットSFの大家であるI.アシモフ、未来社会を自由奔放に描いたR.A.ハインラインと並んで御三家と称されたなかで、最後まで生き残っていたのがクラークでした。享年90歳ですから、十分天寿をまっとうしたと言っていいのかなとは思いますが、晩年はいろいろと病気に苦しまれていたようですからね・・・

まあ、天国で先に行った二人に、現代の様子を話してあげてくださいな・・・合掌



「2001年宇宙の旅」作者、スリランカで死去
3月19日8時36分配信 ロイター

 [コロンボ 19日 ロイター] 小説「2001年宇宙の旅」で知られる英国人サイエンスフィクション(SF)作家アーサー・C・クラークさんが、スリランカで死去した。90歳だった。クラークさんの秘書が19日明らかにした。
 秘書によると、死因は心肺機能の不全。1917年に英国で生まれたクラークさんは、70年近くにわたるキャリアの中で80冊以上の著作と多くの短編小説や記事を執筆。1940年代には、2000年までに人類が月に到達すると予想していた。
 クラークさんは昨年12月、90歳の誕生日に友人向けの別れのメッセージを録音。その中で、生きているうちに地球外生命体が存在する証拠を見たかったと述べていた。

最終更新:3月19日8時36分


by kawasaki-marins | 2008-03-19 21:09 | 読んだり聴いたり
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