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今年もまったりとマリーンズの応援ができることに感謝。
by kawasaki-marins
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2009年 09月 08日 ( 2 )

あめお凄いぞ!

先週末は結局マリンの行き帰りだけ、まあ、それでも片道50kmくらいはあるのですけどね。
帰りは雨が降ってきて・・・晴れた日にあめおを運転したいぞ(笑)と思う日々なのですが、なかなか上手く行かないもんですね。
まあ、悪路に強いスバルのAWDですからいいんですけどね(^^;;

ところで、古いのですが、こんな記事をみつけて、ちょっと嬉しかったりする私です。


WebCGより

2008年の“ベストエンジン”、決まる!
世界32ヵ国、65名の自動車ジャーナリストによって構成される「インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤー2008」の開票がドイツで行われた。2008年度の大賞に輝いたのは?

BMWにとって久々のガソリンターボとなる、3リッター直6・直噴ツインスクロールターボエンジンが大賞を受賞した。

プリウスに搭載される1.5リッター「THSII」は、環境へのやさしさが評価され、グリーン・エンジン・オブ・ザ・イヤーに選出された。

写真は、フォルクスワーゲンの受賞シーン。
■大賞は2年連続、あのメーカー

エンジン・オブ・ザ・イヤーは、運転時の印象、技術、性能、燃費、洗練度などを総合的に評価し、もっとも優れたエンジンを選出する毎年恒例のイベントだ。

さらに、各排気量のクラスベストを称える賞や、燃費の優れたエンジンを表彰するグリーンエンジン・オブ・ザ・イヤー、ベストニュー・エンジン賞などの部門賞も設定される。各賞の受賞者ならぬ受賞エンジンは、以下の通り。

●2008 Engine of the Year
・大賞:BMW 3リッター直列6気筒ツインターボ(135i、335i、X6)
・ベスト・ニュー・エンジン:BMW 2リッター直列4気筒ディーゼルツインターボ(123d)
・グリーンエンジン・オブ・ザ・イヤー:トヨタ 1.5リッター直列4気筒ハイブリッド・シナジー・ドライブ(プリウス)
・ベスト・パフォーマンス・エンジン:ポルシェ 3.6リッター水平対向6気筒ターボ(911ターボ、911GT2)

2008シーズンの栄冠を手にしたのは、BMWの3リッター直列6気筒パラレルツインターボ。「BMW135i」「BMW335i」「BMW X6」などに搭載されるこのエンジンは、2007年度に続き、2年連続の受賞となる。


●排気量別ベストエンジン
・1.0リッター以下クラス :トヨタ 1リッター直列3気筒
・1.0〜1.4リッタークラス:VW 1.4リッター直列4気筒ツインチャージャー
・1.4〜1.8リッタークラス:BMW・プジョー 1.6リッター直列4気筒ターボ
・1.8〜2.0リッタークラス:VW 2リッター直列4気筒ターボFSI
・2.0〜2.5リッタークラス:スバル 2.5リッター水平対向4気筒ターボ
・2.5〜3.0リッタークラス:BMW 3リッター直列6気筒ツインターボ
・3.0〜4.0リッタークラス:BMW 4リッターV型8気筒
・4.0リッター以上クラス :BMW 5リッターV型10気筒

(webCG 曽宮)



この、排気量別の2.0〜2.5リッタークラスの「スバル 2.5リッター水平対向4気筒ターボ」って、もしや、あめおのエンジンの事ではありませんか・・・あ、昨年の話なので微妙にターボの機構が違うかもしれませんが、ま、まあ基本は一緒ということで(^^;;
天下のBMWさんに混じって堂々の受賞、ドイツで開票ということですから、ホームのアドバンテージもあるんでしょうけど、そこに割り込むところが凄いのではないかと思ってみたり。

しかし、最初はNAが好きとか言いながら、最近では「ふぉーん」と鳴ると嬉しい私なのでした。すっかりあめおに夢中ですよ。参ったなあ。

それにしても新型レガシィってあんまり見かけませんね。
まだ、街中で走っているのを見たのって2回。マンションの隣の駐車場にウチの納車より早く停まっていた時は、こりゃたくさん売れちゃうのか!と思ってヒヤヒヤ(^^;;していましたが・・・って、おいっ!!

でも、ホント、おばちゃんの私でも分かります。この凄さは。
by kawasaki-marins | 2009-09-08 23:33 | 日々雑事

不憫、俊介

対 福岡ソフトバンクホークス 19回戦 [M 9勝9敗1分] H 8 - 4 M (千葉マリン)
勝/摂津[5勝2敗] 負/伊藤[2勝6敗]
HR/井口[17,18号] 荒金[1号]

俊介は粘ったと思うんですよ。
初回から、長打を打たれながら6回まで、よく2失点で踏んばったと思います。
見ていて、どうにもアヤシイ雰囲気がただよっていましたが、締めるところはキッチリ締めて、ギリギリのところで踏んばっていてくれたと思います。

そして、2試合連続の井口のホームラン2発。
なんとかこれで逃げ切りたかったなあ。4回だって、小久保、松中、多村の連打でよくもまあ1点で済みましたよ。さらに6回表も、無死満塁から田上の犠牲フライ。でも、この犠牲フライがまずかったんですよ。

4回だって、三塁ランナーにいたときに、内野ゴロでわざと飛び出して自分はアウトになりつつも、バッターランナーを進めるという姑息な手を使って。さらにこの5回、微妙な深さながらも必死にホームに突っ込んできやがりましたよ。ちきしょう。
そういえば、前回の(2006年)WBCの時も、松中のヘッスラツーベースから火がついたんだっけなあ、なんて思い出しちゃいましたよ・・・これが悪かったんでしょうか。
明石を三振にとり、本当なら本多の当たりだってピッチャーゴロでしたが、ちょうど俊介の足元で弾いてしまって内野安打のタイムリー・・運がない、というか、松中に流れをもぎ取られたような気がしましたね、あー悔しい!

結局この回で3-3の同点に追いつかれます。
しかしその直後、代打バーナムJr.のヒットからベニーの犠牲フライでなんとか1点をもぎとり再度勝ち越し・・・しかし、今日はここまででした。

7回表から、ここまでギリギリっぽかった俊介を下げて伊藤をマウンドへ。
しかしこれがウラ目にでてしまいました。
先頭のオーティズにヒット、さらに小久保に死球で無死1,2塁、ここでホークスベンチは松中を下げて「ピンチバンター」として吉川を起用。そりゃ、松中に代えての出場ですもんね、ホークスベンチの気合いも入るってモンでしょうよ。
送りバントで1死2,3塁とされると、多村にあっさりタイムリー、オーティズばかりか小久保までホームに還って再逆転されてしまいます。
今日はアレです、ホーム返球が・・ゴニョゴニョ

たまらずここで伊藤から川﨑に継投。
長谷川を打取りますが、田上を嫌って敬遠すると、明石に代わって登場の荒金の当たりは、打取った、と思ったのですが風に乗って案外と伸びてバックスクリーンへのスリーラン。とどめを刺されてしまいました。

・・・今年のパターンですよね。
俊介、勝てないなあ。

ところで、先ほどから多摩川の土手でパトカーやはしご車?がウーウー集まってるんですが、どうしたのか知らん。交通事故って雰囲気でもないし、火事にしてはパトカー率が高いですよ???
なんだなんだ、どうしたどうした・・・誰か流されでもしたのかしらん?心配ですね。
by kawasaki-marins | 2009-09-08 22:29 | マリーンズ2009
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