人気ブログランキング |

日々の活動記録、つーことで。


今年もまったりとマリーンズの応援ができることに感謝。
by kawasaki-marins
プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

タグ:ニッポン、ファイティン! ( 4 ) タグの人気記事

母乳続報。とりあえず大丈夫。

母乳から放射性ヨウ素が検出された件、その後放射線の量は減少ということで、やはり一時的な影響と見て良さそうです。
とりあえずは良かったです。

これから、長期的な健康状態のモニタリングも開始されるようですが、こういった母乳の状況なども子供たちの健康のためにフォローしてもらいたいところですね。


茨城などの女性の母乳から微量の放射性物質
(日テレNEWS24 - 04月21日 20:55)

 先月、茨城県と千葉県の女性の母乳から微量の放射性物質が検出されたと、市民団体が21日、記者会見で発表した。一方、厚労省は、母乳の安全性に問題はないとして、冷静な対応を呼びかけている。

 これは、市民団体「母乳調査・母子支援ネットワーク」が、福島県や茨城県などの9人の母乳を独自に調査したもの。このうち、千葉・柏市の女性が先月29日と30日に採取した母乳からは、一キログラム当たり36.3ベクレルの放射性ヨウ素が検出され、その後、今月4日には14.8ベクレルに低下したという。

 茨城・守谷市の女性の母乳では、先月23日と24日の時点で、放射性ヨウ素が一キログラム当たり31.8ベクレル検出され、先月30日には8.5ベクレルに下がった。

 茨城・つくば市の女性2人の母乳では、先月、それぞれ一キログラム当たり8.7ベクレルと6.4ベクレルの放射性ヨウ素が検出されたが、宮城県、福島県、茨城県の女性計4人では検出されていない。

 この市民団体は「政府は、水道水や野菜から規制値を超える放射性物質が検出された時点で、すぐに母乳の調査をすべきだった」と指摘した。

 一方、厚労省は「母乳に含まれる放射性物質の規制値はないが、乳児用の水道水を参考にした場合、今回の数値は一キログラム当たり100ベクレルという規制値の半分以下で、母乳の安全性に問題はない」と説明している。

 また、枝野官房長官は21日の会見で、「今回出た数値は問題ないと専門家も言っている。安心して普段通りの生活を」と述べた上で、念のため、政府としても一定の調査を行うよう厚労省に指示したことを明らかにした。

 母乳から放射性物質が検出されたことについて、放射線医療が専門の東大病院・中川恵一准教授は「今回検出された放射性ヨウ素の量は、水道水で乳児に飲ませてよいと決められた放射性物質の上限、一キログラム当たり100ベクレルより低い値なので、心配はない」と話している。

 また、2人の女性の母乳から一キログラム当たり30ベクレル以上の放射性ヨウ素が検出された先月24日と30日は、水道水から放射性ヨウ素が検出された時期なので、「水道水を通して母体に入るとその量の4分の1が母乳に含まれると言われていて、検出はある意味、当然と考えられる」と説明している。

 さらに、「今は、水道水には放射性ヨウ素はほとんど含まれなくなっているので安心してよい。また、一度母乳に放射性ヨウ素が含まれたとしても、放射性ヨウ素は8日でその量が半分になる性質があるので、日がたてば量は減っている」として、「現時点で、授乳を続けて問題ない」と話している。



住民の健康を数十年調査へ 広島・長崎モデルに放射線研究機関
産経新聞 4月21日(木)14時19分配信

 東京電力福島第1原発事故で、放射線の専門研究機関でつくる「放射線影響研究機関協議会」が、原発周辺住民の健康状態をモニターする長期疫学調査をスタートさせる方針であることが21日、わかった。事故収束後に調査を始める予定で、広島、長崎での被爆者調査をモデルに数十年間にわたり調査を続ける。

 協議会は、放射線の健康への影響について情報交換しており、放射線医学総合研究所(放医研、千葉)、広島大学、長崎大学、放射線影響研究所(放影研、広島市)などで構成されている。

 長期にわたる放射線の人体への影響については、広島、長崎で昭和22年に米国が設置した原爆傷害調査委員会が健康調査を開始。昭和50年から放影研が引き継ぎ被爆者9万4千人を追跡調査している。これまでにがんの発症率などの膨大なデータは放射線リスク予測の基礎資料になっている。

 放影研によると、今回の福島第1原発事故に関連して、海外から調査の実施要請が、すでにあるという。

 大規模調査は、それぞれの自治体や医療機関が個別に小規模の調査を行うことを避け、調査方法や条件を統一してデータの精度を高める。被害が現在のレベルにとどまれば、低線量の放射線による健康への影響が主な調査対象となる。また、時間の経過とともに増える転居者を追跡するため、国や自治体に協力を求める方針という。

 放影研の大久保利晃理事長は「長期にわたる調査には、ノウハウだけでなく、被爆者の十分な理解が不可欠だった。放影研の経験が福島での調査でも生かせる」と話している。



ニッポン、ファイティン!
by kawasaki-marins | 2011-04-22 07:43 | たまには時事ネタ

データがほしいです

うーん、牛乳から出るんですから母乳からも出てもおかしくはない、とは思っていましたが、この報道と記事中の市民団体の発表だけでは詳細がわからないので何とも判断しにくいです。
おそらくは、首都圏の水道で放射性物質が検出された時の影響ではないかと思われますが・・・
サンプル数が少ない上、いつのサンプルかすらわかりませんし。

現在は原発からの大気中への放出は落ち着いている状況とのことですから、この検出されたお母さんたちの母乳が今後どのように推移して行くかを見ることが重要だと思います。
発表された値で、ヨウ素131で36.3ベクレル/kgという微妙ながらも一応許容範囲の量ですし、ここから減っていってくれれば、一時のことですので赤ちゃんにたいしても問題になるような量ではないと思われます。
減らない、あるいは増えて行くようなら・・・かなり問題ですが。

ということで、この意味を判断するには、継続しての調査が非常に重要と思われます。
本当なら、政府機関なりどこぞの大学なりで追っかけてもらう必要があるんじゃないのかしら。もちろん、きちんとトレーニングされた人が音頭とってくれれば市民団体でもいいんですが(今回の調査は、とりあえず測定してみました感が・・・)どこか調査しているならきちんとした所を発表してもらいたいものです。
良いデータにしろ悪いデータにしろ、それによって対応を考えることができますからね。


追記(4/22朝)
その後、もう少し詳しいデータが入った記事を見つけました。それによると母乳の放射線は順調に減少しているようで、まずは一安心のようです。


母乳から微量の放射性物質=市民団体が検査―福島
時事通信 4月20日(水)19時50分配信

 福島第1原発事故で水道水や農作物から放射性物質が検出された問題を受け、市民団体「母乳調査・母子支援ネットワーク」(村上喜久子代表)は20日、福島市内で記者会見し、福島など4県の女性9人の母乳検査で、茨城、千葉両県の4人から1キロ当たり最大36.3ベクレルの放射性ヨウ素131が検出されたと発表した。
 厚生労働省は水道水の放射性ヨウ素が同100ベクレルを超える場合、粉ミルクなどに入れて乳児に摂取させないよう求めているが、母乳については明確な基準はなく、村上代表は「今回の数字が高いとも低いとも判断できない」としている。 


by kawasaki-marins | 2011-04-21 00:11 | たまには時事ネタ

かわまりさんちの原子力講座(その3)

福島第一原発の今後の対応について、大雑把な工程が出されました。

それによると、今後3ヶ月(〜8月頃?)で、安定した冷却の機構を構築し、その後3〜6ヶ月(年末〜来春?)かけて燃料を冷却して原子炉を安定した冷温停止状態に持って行くということです。
それと平行して、放射性物質の飛散防止や周囲の除染なども行われていくとのこと。
とはいえ、原子炉そのものが落ち着かないと、避難されている方が帰宅というわけには行かないでしょうから、帰宅できるのは早くて半年後から、と言うことだそうです。年内に帰れれば良い方という感じでしょうか。これだって、放射性物質による汚染が少ない所から、と言うことになるのでしょうしね・・・

勝負なのはこの最初の3ヶ月で、この間に炉心や使用済み燃料を安定して冷却できるように設備を整えると言う所ですが、作業には相当の困難が伴うものと思われます。
本日、リモートロボットを使って測定した原子炉建屋内の放射線量が50ミリシーベルト/時以上ということですから、人手による作業にもかなりの制約があるわけです。
未来館やらなんやらを見て、日本はロボット先進国だと思っていた私ですが、どうも自律型ロボットの研究に偏ってリモートコントロールロボットって案外手薄だったようにも思われて、悔しいやらもどかしいやら。
きちんと整えられた設備内であれば、プログラムされた動作でもいろいろとできるんでしょうが、こうやって災害やら事故やらでてんやわんやの中ではやはりまだ人間の判断力に勝るものはありませんから、リモートコントロールというのも使いではあるわけなんですね。

ということで、原子力というよりは放射線講座になりつつありますが(汗


(4)水や食べ物もヤバいの?

放射線の被ばくは大きく、身体の外からの被ばくと、身体の中からの被ばくに分けることができます。
まんまですが、身体の外から放射線を浴びるのを外部被ばく、身体の内部にある放射線源から被ばくするのを内部被ばくと呼びます。
チェルノブイリ事故の影響の研究等から、外部被ばくと内部被ばくはだいたい同程度だと言われていますが、水や食物からの被ばくは注意次第では減少させることも可能ですので、条件によってはかなり変動するものと考えられます。

a) 外部被ばく

外部被ばくは皮膚の外側から放射線を浴びることであり、ガンマ線や中性子線などの透過力が大きい放射線の影響が大きくなります。
被ばくの量が多い場合にはベータ線についてもやけどのような状態になるそうで、今回福島で作業されていた方が足を高濃度の放射能を持った水につけていて被ばくしたというのはこの状態ですね。
ちなみに、ラジウム温泉などで放射されているアルファ線ですが、これは皮膚どころか垢の層も通り抜けられないそうですよ。

地盤や宇宙からの自然放射線の他にも、今回問題となっているのは原子炉から放出された放射性物質が放出する放射線(主にガンマ線とベータ線)です。これらが空中を飛んでいたり、あるいは雨とともに地面に落ちて土壌に蓄積されたりしたものから放射線が放出されます。これらの値を計測したものが環境放射線量となり、アチコチで計測されている値です。
避難区域外では多くの場所で1マイクロシーベルト/時以下になっていますが、原発の北西のエリアで数十マイクロシーベルトという飛び抜けて高い値になっているのが問題となっています。

なお、中性子線は、原子炉で再臨界でも起こらなければ問題になる量が出てくることはありませんので、今回は考えなくて良いでしょう。たとえ再臨界が起きたとしても、燃料を浸している水に溶かしているホウ酸が中性子を吸収する働きがありますし、さらに距離の2乗で影響が小さくなりますから、離れていることで影響はほぼ無視できると思います。


b)内部被ばく

内部被ばくというのは、体内に取り込まれた放射性物質による被ばくです。
放射性物質は主として呼吸や飲食によって体内に取り込まれますが、モノによっては傷口などから入ることもあるそうです。
また、CTスキャンなどの撮像のための造影剤なども放射性物質を利用していますが、もちろんこれらによる被ばくも内部被ばくとなります。

外部被ばくと違うのは、
 (1)防御する皮膚が無いために体内の細胞への影響が大きくなること、すなわちアルファ線やベータ線の影響が無視できなくなってくることと
 (2)物質によっては体内に取り込まれて特定の場所に蓄積されるものもあるため、身体の新陳代謝の影響も考慮する必要があることです。

ちなみに、普段でも空気中にわずかに存在する放射性物質のラドンを呼吸することによる内部被ばくや、栄養素として食物中に含まれるカリウムの放射性同位体による内部被ばくが起こっています。
カリウム(K)は、カリウム40という放射性同位体があるのですが、こいつがカリウム全体の0.012%だかあるそうなんですね。で、人体中にあるカリウム量から、放射性同位体の量を計算できるわけで、さらにその半減期を考慮すると、常に毎秒4000個ほどが崩壊して放射線(ベータ線とガンマ線)を放出しているということです。

さて、今回の原発事故で広範囲で問題になるのは、ヨウ素、セシウム、ストロンチウムなどです。
放射性のヨウ素やセシウムについては、ガンマ線を放出するので計測しやすいのですが、放射性ストロンチウムについてはベータ線しか出さないため計測が難しいこともあってか、ほとんど測定結果が公表されていませんが、おそらくヨウ素やセシウムに準じて放出されていると思われます。

コイツらがなぜ問題かというと、体内に蓄積されてしまうからなんですね。放射線を出す以外は普通の物質と同じように化学反応したりしますので、当たり前のように身体の中で働こうとするのですよ。ありがた迷惑です(汗)

ヨウ素は通常の人体には必須の物質で、甲状腺ホルモンに含まれます。甲状腺ホルモンは代謝に関わるホルモンだそうで、成長期の子供では活発に分泌されているそうです。
そういえば、妹娘が産まれたときにこの甲状腺ホルモンの値が異常だと言われて再検査された記憶が甦ってきました。再検査は何ともなくてホッとしたもんです。

セシウムは、化学的にはカリウムと似た性質を持っていて、体内でカリウムにまぎれて筋肉などに取り込まれるそうです。放射性じゃないものは特にコレと言って悪影響も出ていないそうなのですが、コレが放射線を出すとなると話は違って、食物中のセシウムの10%程度が体内に取り込まれ、100日ほどかかって排出されるということです。この間、放射線が出ていますので体内の組織に影響を与えていると言うことになります。
とはいえ、程度問題でもあり、カリウムが人体内で4000ベクレル(1秒間に何個の原子が放射線を出すかという単位)の放射能を持つわけですから、それと比較して考えて、数百ベクレル程度であれば高いレベルだったとしても影響は宝くじレベルかと思われます。

ストロンチウムはカルシウムと化学的な性質が似ていて、セシウムが筋肉に取り込まれるように、こちらは骨に取り込まれるそうです。
この問題点は、セシウムが数ヶ月で体外に排出されるのと違って、数十年の間骨に留まることです。骨の中には骨髄があり、赤血球や白血球等がどんどん作られていますから、ここは非常に放射線の影響を受けやすいのですね。
計測の結果がほとんど発表されていないため少々気になる所ではありますが、基本的にヨウ素やセシウムに比べて生成量が少ないとのことですし、飛散しずらいとも言われていますので、影響としてはヨウ素やセシウムよりはずっと小さいと思われます。これは今後の計測を注意深くチェックして行く必要はありますけどね。

ヨウ素とセシウムについては現在、食品の暫定基準が(モノによっても違いますが)キロあたり数百ベクレルとなっていますから、一日に水と食品で2kgを摂取したとして、500ベクレル程度の上乗せとなるでしょうか。
まあ、気をつけるに越したことはありませんが、だからといって即がんになるとかそう言うもんでもなさそうです。

ちなみに、ベクレル(1秒あたりに崩壊する数)からシーベルト(人体に対しての影響量)への換算の係数があり、物質(元素)の種類や同位体の種類、あるいは摂取の方法(食べたか吸ったか)によって変わってきます。
たとえば経口摂取(食べた場合)は次のような係数となっていて、

  ヨウ素131 :2.2e-8
  セシウム137:1.3e-8
緊急被ばく医療研修のホームページ≪内部被ばくに関する線量換算係数≫

例えばヨウ素100ベクレル分を食べたとすると、その影響は2.2e-6シーベルト=2.2マイクロシーベルトとなります。

ざっと毎日500ベクレルを摂取してしまったとして、おおざっぱに10マイクロシーベルト、これが365日ぶんとするとおよそ3.6ミリシーベルトとなり、自然放射線と医療分を除いた許容値の1ミリシーベルトから少々はみ出てしまいます。
外部被ばくの分もありますから、許容値から見るとやはり少々オーバーする状態ですが・・・

まあ、大人であれば実際問題として十分に耐え得る量だと思います。
とはいえ、やはり子供については影響が大きくなることもありますから、できるだけの対策をするに越したことはないのかと。

ともかくも、現状から悪くならないことを祈るのみ。
ニッポン・ファイティン!
フクシマ・ファイティン!
by kawasaki-marins | 2011-04-19 00:22 | たまには時事ネタ

本当に気持ちが嬉しいのです

以前にもアフガニスタンから義援金とか、本当に気持ちが嬉しい話がありましたが、この話も涙が出てくるほど嬉しいです。なによりも「苦しみを分かち合いたい」と言ってくれる気持ちに胸を打たれます。

これはもう、カンボジアの綿糸を買うしかありませんよ。記事中のNPOはこちらですね。

NPO法人 地雷原を綿畑に! Nature Saves Cambodia!


しかし、国内では苦しみを分かち合っているばかりでは何も進みませんから、勇気と節度をもって日常生活を取り戻していくことが大切だと思います。
ニッポン、ファイティン!


<東日本大震災>カンボジア・地雷原の村から義援金とお守り
毎日新聞 4月16日(土)15時0分配信

 カンボジアの地雷原の村から義援金が届いた--。内戦による多くの地雷が残るカンボジアで、綿の栽培や加工によって細々と暮らす人たちから、東日本大震災の被災地への義援金とお守りが届いた。彼らの綿製品作りを支援する日本のNPO法人は「額は少ないかもしれないが、貧しい彼らにとっては大変なお金。苦しい中、日本のことを思ってくれる気持ちに感激した。彼らの思いを被災地に届けたい」と話す。

 義援金を寄せたのは、カンボジアの北西に位置する地雷原の村やプノンペン近郊で、綿を有機栽培し、ストールなどに加工している人たち。多くは、地雷被害で足などを失い、経済的に困窮していた。日本のNPO法人「地雷原を綿畑に!」が09年ごろから彼らを支援、綿製品作りを通じ、徐々に収入が得られるようになっていた。

 義援金は、綿製品作りにかかわる約30人の工賃や染め賃1カ月分など計8万円。カンボジアの貧しい地域の1家族の年収約7万円を超える額だ。プノンペン近郊に住む女性たちは、近くの寺院に通って被災地の人々への祈りをささげているという。地雷原の村に住む人からは「今回の地震と津波で、日本の多くの方が亡くなり、被災されたことに、地雷被害者メンバーはショックと悲しみに包まれています。どうか私たちに、皆様の苦しみを分かち合わせてください」とのメッセージも届いた。

 NPO法人の石井麻木代表は「日本からの支援を受けていた人たちが、逆に支援を申し出てくれた。彼らが深く考えた末の思いやりと考え、義援金を受け取ることにした。彼らのことを誇りに思う」と話す。【永山悦子】




今日の札幌デーゲームの記事はまた後で・・
by kawasaki-marins | 2011-04-16 18:43 | たまには時事ネタ
最新のトラックバック
レンタカー
from レンタカー情報ナビ
万年補欠から4番バッター..
from 3日で一流の打撃コーチになれ..
もし、わずか3ヶ月で球速..
from 【野球】ピッチング・スピード..
初めてのドラフト会議
from Anything Story
日本シリーズをより楽しく!
from 日本シリーズをより楽しく!
画像一覧
フォロー中のブログ
おすすめサイト
カテゴリ
以前の記事
検索
タグ
ライフログ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル